東洋学園 |
技術、知識はもとより人間形成にも力を入れ、時代のニーズに応えることのできる人材を養成 |

儒教の精神に基づいた、知育・徳育・体育を授け以て、有為な人材を育成 | |
| 本学園は「清廉潔白」「社会奉仕」「報恩感謝」「礼儀愛老」「自由責任」を建学の精神とし、この学校訓を日々唱和し、実践することを心がけています。 医療は人の生命を守り、病苦から人を救うほか、健康の増進に寄与する使命を持っており、人間愛を根底にコミュニケーションを図るため、挨拶運動を積極的に進めています。高齢社会に向け、益々必要となる人材の育成と共に快適な社会生活ができる環境づくりを図り、より地域に密着した活動によって、社会に貢献できる人材づくりをめざしています。 |
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中国との教育提携 | |
| 昭和44年3月、名古屋市中区正木に創立した国際調理学院が母体となり、これまで30余年にわたって数多くの卒業生を調理業界に送りだしてきました。学園長である工藤市兵衛は、南京市にある中国東南大学の客員教授であり、日中友好の民間外交に永年にわたり尽しています。楊州大学調理学院(4年制大学)と昭和44年以来友好提携しており、毎年相互交流や実習研修を行っています。その他、東南大学で南京薬科大学の教授による薬膳料理の講習も受けています。 | |


