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2012年、名古屋駅南に新キャンパス開校。
愛知大学
(大学/愛知)
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学ぶこと |
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学部・学科・コース名 |
定員 |
修業年限 |
昼夜 |
男女 |
初年度納入金 |
法学部 |
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315名 |
4年 |
昼 |
共学 |
1,197,500円 (2008年度) |
法学科 |
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経営学部 |
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375名 |
4年 |
昼 |
共学 |
1,147,500円 (2008年度) |
経営学科 |
250名 |
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会計ファイナンス学科 |
125名 |
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現代中国学部 |
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180名 |
4年 |
昼 |
共学 |
1,237,500円 (2008年度) |
現代中国学科 |
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経済学部 |
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375名 |
4年 |
昼 |
共学 |
1,146,800円 (2008年度) |
経済学科 |
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文学部 |
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325名 |
4年 |
昼 |
共学 |
1,146,800円 (2008年度) |
人文社会学科 [2年次より各専攻に所属します] |
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東洋哲学専攻 |
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西洋哲学専攻 |
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社会学専攻 |
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行動社会学専攻 |
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心理学専攻 |
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図書館情報学専攻 |
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日本史学専攻 |
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アジア史学専攻 |
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地理学専攻 |
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日本語日本文学専攻 |
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中国語中国文学専攻 |
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英語圏文学専攻 |
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ドイツ語ドイツ文学専攻 |
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フランス語フランス文学専攻 |
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国際コミュニケーション学部 |
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230名 |
4年 |
昼 |
共学 |
1,236,800円 (2008年度) |
言語コミュニケーション学科 |
115名 |
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比較文化学科 |
115名 |
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| 上記は、2009年4月入学者対象のものです。
学部・学科・コース
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■名古屋キャンパス 法学部 経営学部 現代中国学部 ■豊橋キャンパス 経済学部 文学部 国際コミュニケーション学部 ※上記は2009年4月入学生の所属キャンパスです。 法・経営・現代中国・経済・国際コミュニケーション学部は 2012年4月(4年次)より新・名古屋キャンパスに移転します。 なお、法学部の3年次は車道キャンパスに通学となります。 |
カリキュラム
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■学びの特長 【法学部/法学科】 法の専門的な知識や法律問題の解決能力の育成とともに、論理的に考える力やリーガルマインドを身につけます。演習形式の少人数教育を重視し、1年次に法学の基礎を学び、2年次から「司法」「行政」「企業」の3コースに分かれ、体系的に学びます。 【経営学部】 少人数ゼミや4年次まで続く語学教育、企業インターンシップを単位認定する「ビジネス研修」などのカリキュラムを設定。 ●経営学科 企業の仕組みとその経営について専門知識と実務力を養います。 「ビジネス・マネジメント」「流通・マーケティング」「情報システム」「国際ビジネス」の4コースを設置。 ●会計ファイナンス学科 企業会計や税務、資金調達と運用に関するスペシャリストを養成します。「アカウンティング」「ファイナンス」の2コースを設置。公認会計士、税理士、ファイナンシャルプランナーなどの資格取得にも力を入れます。 【現代中国学部/現代中国学科】 中国語・英語の語学力をベースに広い角度から中国を理解し、中国・アジアと日本を結ぶ人材を育成。中国での4ヶ月間全員参加の語学留学やフィールドワーク、就業研修など現地での体験を通した教育を重視。「ビジネス」「言語文化」「国際関係」の3コースを設置。 【経済学部/経済学科】 「理論・情報」「社会・政策」「人間環境」「地域研究」「国際研究」「中国アジア経済」の6コースを設置。現代社会が抱える問題を理解し、解決できる人材を育成。 【文学部/人文社会学科】 1学科14専攻。1年次に専攻選択の目安となる人文社会学科の対象分野を総合的に学習。2年次から各専攻に所属します。また、所属以外の専攻の科目を学ぶことも可能。一定の条件を満たせば学んだ内容を副専攻として認定します。 【国際コミュニケーション学部】 異文化間コミュニケーションに必要な知識・能力を養うとともに幅広い能力を身につけた世界に通用する人材を育成。学部独自のフィールドワークをはじめ、充実した留学制度をラインナップします。 ●言語コミュニケーション学科 主専攻言語として英語を学び、さらに、中・仏・独語などの中から1言語を選択し、2言語の習得をめざし、専門的に学びます。 ●比較文化学科 民族・文化・芸術・宗教から国際関係・国際ビジネスに至るまで幅広く異文化を理解。英語クラスの7割をネイティブ教員が担当し、生きた英語を学びます。 |
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資格をとる |
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取得資格
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■資格課程履修により取得できる資格 高等学校教諭1種(地理歴史・公民・商業・情報・国語・英語・中国語・独語・仏語)、中学校教諭1種(社会・国語・英語・中国語・独語・仏語)、小学校教諭1種〈文〉*、司書、司書教諭、社会教育主事、博物館学芸員、測量士補〈文・地理学〉、認定心理士〈文・心理学〉 ※教員免許の取得可能科目は、学部学科により異なります。*別途学費が必要 |
資格取得指導
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■資格取得・職業支援講座 学外の専門講師による、就職や資格取得のための対策講座を行っています。学内開講のため時間を有効に活用でき、受講料の負担が少ないなどのメリットがあります。 <2008年度開講講座> 公務員採用試験、教員採用試験、行政書士、法科大学院入試、税理士、簿記検定、ファイナンシャル・プランニング技能検定、証券外務員、Online English(E-ラーニング)、中国語能力認定試験(HSK)、総合旅行業務取扱管理者、通関士、販売士、宅地建物取引主任者、中小企業診断士、秘書技能検定、マスコミ就職、日商PC検定、サービス介助士 他 |
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就職のこと |
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就職指導
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学生一人ひとりがキャリアデザインを描けるよう、各キャンパスに専門部署を配置し、4年間を通したキャリア形成サポートを実施しています。 ■インターンシップ 企業や官公庁で2週間程度、就業を体験。現場を知り、職業や適性について深く考えるきっかけとします。 ■就活体験セミナー 企業で活躍する卒業生や4年次生キャリア・アドバイザーの協力により、模擬面接、グループディスカッション、業界説明会、ビジネスマナー等の講座を実施し、就職活動をスタートさせます。 ■企業・官公庁学内セミナー 約400の企業・官公庁の協力を得て、2週間にわたるセミナーを開催。志望企業の情報収集とともに、様々な業種に視野を広げ、新たな関心や可能性を探り、職業選択を充実させます。 |
就職状況
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地元を中心とする企業との信頼関係や12万人の卒業生の活躍に支えられ、「公務員」「製造業」「金融業」を柱に安定感のある就職実績を上げています。 ■就職決定率(2007年度) 男子97.9%(就職希望者:901名/就職決定者:882名) 女子98.8%(就職希望者:679名/就職決定者:671名) ■公務員・教員合格者数(2007年度)132名
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主な就職先
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2008年3月卒業生主な就職先(就職者数) 【公務員】国家公務員U種(5)、国税専門官(3)、愛知県(2)、東京都(1)、名古屋市(1)、豊橋市(3)、豊田市(1)、岐阜市(1)、名古屋港管理組合(3) 【金融業】三菱東京UFJ銀行(8)、名古屋銀行(17)、愛知銀行(16)、中京銀行(8)、十六銀行(20)、大垣共立銀行(5)、百五銀行(4)、三重銀行(7)、岡崎信用金庫(29)、碧海信用金庫(27)、豊川信用金庫(12)、蒲郡信用金庫(11)、豊橋信用金庫(8)、岐阜信用金庫(10)、浜松信用金庫(11)、野村證券(3)、東京海上日動火災保険(7) 【製造業】アイシン・エィ・ダブリュ(12)、フタバ産業(7)、新東工業(6)、アイカ工業(5)、トヨタ自動車(3)、INAX(3)、マキタ(3)、アイシン精機(2)、デンソー(1) 、トヨタ車体(1)、トヨタ紡織(1)、ヤマザキマザック(1)、アサヒビール(1) 【エネルギー・運輸ほか】東邦ガス(2)、中部電力(2)、全日本空輸(2)、シンガポール航空(1) 東日本旅客鉄道(2) 、中部国際空港旅客サービス(2)、日本通運(8)、竹中工務店(1)、ジェイアール東海ホテルズ(3)、松坂屋(3) |
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編入学について |
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編入学制度
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<2009年度> ■編入学試験 【募集学部・学科】全学部・全学科:若干名 【募集年次】3年次 【出願期間】2008年9月26日(金)〜10月7日(火)<消印有効> 【試験日】10月28日(火)
※出願資格など詳しくは募集要項でご確認ください。 |
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キャンパスのこと |
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交通案内 |
車道キャンパス/地下鉄桜通線「車道」駅下車すぐ。 名古屋キャンパス/名鉄豊田線「黒笹」駅よりスクールバス3分、※条件により車通学可。 豊橋キャンパス/豊橋鉄道渥美線「愛知大学前」駅下車すぐ。 ※スクールバス、自動車通学は名古屋キャンパスのみ
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2012年4月 新キャンパス開校
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■2012年4月、名古屋駅地区に新キャンパス開校。 中部地方最大のビジネス拠点名駅地区と世界を結ぶ国際交流対応型新キャンパスが誕生します。法・経営・現代中国・経済・国際コミュニケーション学部が移転。また新学部の設置を計画しています。 |
施設・設備
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●図書館 蔵書数は約153万冊。一般書から専門書まで種類も豊富で、希少文献も多数所蔵しています。また、メディアゾーンやAVコーナーも併設し、快適に学習できるよう配慮しています。 ●情報メディアセンター インターネットやメールなど自由に使える学生専用パソコンを3キャンパスに合計約900台設置。相談員が常駐し、パソコンやネットワークに関する様々な質問やトラブルに対応します。 ●語学教育 CCDカメラによるLLマルチ学習システムをはじめ、視聴覚メディア教育など生きた語学の習得に必要な最新鋭の設備を整えています。また、豊富な資料でさまざまな国の語学学習を支援しています。 |
環境
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■車道キャンパス 名古屋駅より地下鉄で8分。桜通線「車道」駅よりすぐ。通学に便利な都市型高層キャンパスです。 ■名古屋キャンパス 緑豊かな環境と最新の設備により、充実したキャンパスライフが楽しめます。 ■豊橋キャンパス 伝統あるキャンパスに新しい校舎が建ち並んでいます。大学最寄り駅が隣接しており、とても便利です。 |
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学生生活 |
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クラブ、サークル
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■クラブ・サークル 【名古屋キャンパス】 <文化連> 愛華倶楽部、映画研究会、英会話研究会、軽音楽部、写真研究会、ローカル旅行愛好会 他 <体育会> カヌー部、空手道部、競技スキー部、剣道部、硬式庭球部、ゴルフ部、サッカー部、自動車部、柔道部、準硬式野球部、少林寺拳法部、水泳部、漕艇部、ソフトテニス部、卓球部、中国武術部、トライアスロン部、バスケットボール部、バドミントン部、バレーボール部、ハンドボール部、洋弓部、ラグビー部、ラクロス部 他 【豊橋キャンパス】 <学研連> 英語会話研究会、会計学研究会、クイズ愛好会、広告研究会 他 <文芸連> アカペラサークル、映画研究会、演劇研究会、キャンパスマガジンらじゃん、軽音楽部、児童文化研究会 他 <体育会> アメリカン・フットボール部、應援團、空手道部、弓道部、競技スキー部、硬式ソフトボール部、サイクリング部、硬式庭球部、硬式野球部、サーフィン部、自動車部、柔道部、軟式野球部、馬術部、ヨット部 他 |
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学費のこと |
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初年度納入金
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■2008年度 【法学部】1,197,500円 【経営学部】1,147,500円 【現代中国学部】1,237,500円 【経済学部】1,146,800円 【文学部】1,146,800円 【国際コミュニケーション学部】1,236,800円 |
独自の支援制度
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■学内奨学金制度 【愛知大学スカラシップ】 前期入試、センター試験利用入試(前期・5教科型)の成績上位者に1年次の授業料と教育充実費相当額を給付(前期入試:計60名、センター試験利用入試(前期・5教科型):計40名) 合格発表時に該当者へ通知。入学後の成績により2年次以降も継続給付 【愛知大学学業奨励金】 2年次生以上を対象に、前年度までに修得した科目の成績を基準に特に成績優秀な学生に授業料半額相当額を給付 【愛知大学奨学金】 人物、向学心ともに優れ、経済的理由により修学困難な学生に当該学期の学費を貸与。卒業後10年以内に無利息で返還 【応急奨学金】 家計の事情により学業の継続が困難になった学生に当該学期の学費相当額を給付 ※その他、各種給付、貸与制度を設けています。 |
奨学金制度
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■学外奨学金 日本学生支援機構、地方公共・民間育英団体の奨学金 |
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本学の特長 |
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沿革
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■沿革 1901 中国・上海に東亜同文書院(政治科・商務科)設立 1946 旧大学令により、愛知大学設立 1988 名古屋キャンパス(三好町)開校 1997 現代中国学部開設 1998 国際コミュニケーション学部開設 2002 文科省「21世紀COEプログラム」(国際中国学研究センター) 採択 2003 文科省「特色ある大学教育支援プログラム」(現代中国学部) 採択 2004 車道新キャンパス開校 法科大学院設置、法学部3・4年次生を車道キャンパスへ移転 2005 経営学部会計ファイナンス学科開設 文学部人文社会学科開設 短期大学部ライフデザイン総合学科開設 2006 会計大学院 設置 2007 文科省「現代的教育ニーズ取組支援プログラム」(現代中国学 部)選定 |
建学の精神
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■建学の精神 1946年5月、終戦により閉鎖された東亜同文書院大学の教職員、学生の多くが集い、同年11月15日に愛知大学は中部地区唯一の旧制 法文系大学として誕生しました。 建学の精神として「世界文化と平和への貢献」、「国際的教養と視野をもった人材の育成」、「地域社会への貢献」を掲げ、現在もその具現化に向けて取り組んでいます。 |
その他の特色
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■100年の歴史 1901年、当時アジア随一の国際都市にして文化・流行の発信地であった中国・上海に設置された「東亜同文書院(後に大学)」。その「学問の自由を尊ぶ校風」をそのまま継承し、グローバルで自由、それぞれが刺激しあって自らを高めていける校風が息づいています。 |
現代GP選定
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愛知大学の中国研究・教育は新たな段階へ 〜現代中国学部が文部科学省「現代GP(総合的キャリア教育の推進)」に選定〜 ■「中国現地」「体験」重視の教育 現代中国学部では1997年の開設以来、日中の架け橋となる人材育成を目的に「中国現地プログラム(4ヶ月間の全員留学)」「中国現地研究実習(フィールドワーク)」など、中国現地での体験を通した教育を重視してきました。 ■学部教育を軸とした総合的な職業意識・技能の育成 取り組みはさらに進化し、現在では、中国の日系企業で働き学ぶ「中国現地インターンシップ」を仕上げとする1年次からの系統的・総合的なキャリア教育へと発展。学生の職業意識形成を求める社会的ニーズに合致した教育として「2007年度 文部科学省・現代的教育ニーズ取組支援プログラム(現代GP)」に選定されました。現代中国学部は、2003年度「特色ある大学教育支援プログラム(特色GP)」にも選定。同一学部で2件目の選定となりました。 |
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留学のこと |
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留学制度
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■長期留学制度 【交換留学制度】 本学と海外提携校との交流協定により留学する制度。留学先で修得した単位は、最大30単位まで卒業単位として認められます。留学期間は原則として1年間です。 【認定留学制度】 各自で留学する大学を決め、その大学の入学許可を得たうえで、許可により留学する制度。留学先で修得した単位は、最大30単位まで卒業単位として認められます。また、認定留学制度によりイギリス・バーミンガム大学へ1年間、イギリス・エクセター大学やアメリカ・サウスイーストミズーリ州立大学へ15週間留学する制度もあります。 ■短期語学セミナー 夏期・春期休暇を利用し、イギリス・アメリカ・中国・ドイツ・フランス・韓国・オーストラリアの7ヶ国で短期語学セミナーを実施。期間は4週間程度です。語学はもちろん、ホームステイや研修旅行などが体験できます。
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国際交流
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■国際交流 海外9カ国・地域26大学と提携しています。世界各国から約450名の外国人留学生が在籍し、学生同士が交流するチャンスも多く、日本に居ながら国際交流を実践できます。 名古屋キャンパスと豊橋キャンパスの「国際交流センター」では、留学はもちろん、海外の文化や生活情報、語学学習のアドバイスなど、あらゆる相談に対応しています。 |
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入学について |
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AO入試
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<2009年度> ■現代中国学部AO入試 《POINT》 ・現役生対象・専願制 ・中国やアジアに強い勉学意欲と関心があり、自己アピールできる活 動分野(語学能力、文化活動、ボランティア活動、指導性など)が あること 【出願期間】2008年9月26日(金)〜10月7日(火)<消印有効> 【選考日】10月19日(日)
※詳しくは募集要項でご確認ください。
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推薦入試
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<2009年度> ■公募制推薦入試(一般推薦) 《POINT》 ・現役生を対象とした専願制の入試です ・小論文は学部毎に異なる問題を出題 【募集学部・学科】全学部・全学科 【出願期間】2008年10月29日(水)〜11月6日(木)<消印有効> 【試験日】11月16日(日) ■公募制推薦入試(情報・簿記会計) 《POINT》 ・情報・簿記などの資格を取得した現役生を対象(併願制) 【募集学部・学科】経営学部・経営学科/経営学部・会計ファイナン ス学科/経済学部 【出願期間】2008年10月29日(水)〜11月6日(木)<消印有効> 【試験日】11月16日(日) ■公募制推薦入試(スポーツ) 《POINT》 ・スポーツの分野で優れた成績を収めた現役生を対象(専願制) 【募集学部・学科】法学部/経営学部/現代中国学部/経済学部/文 学部/国際コミュニケーション学部・比較文化学科 【出願期間】2008年10月29日(水)〜11月6日(木)<消印有効> 【試験日】11月16日(日)
※詳しくは募集要項でご確認ください。
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一般入試
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<2009年度> ■前期入試 《POINT》 ・各学部最大4日間の受験が可能(試験日が異なれば学部を問わず併 願が可能) ・試験日、会場、学部を問わず、同一傾向・同一形式の出題 ・記述およびマークセンスによる解答方式の3教科入試 ・新入生向け奨学金制度「愛知大学スカラシップ」の対象となります ・併願による入学検定料割引があります 【募集学部・学科】全学部・全学科 【出願期間】2009年1月5日(月)〜1月22日(木)<消印有効>* *1月23日(金)に限り、入試課(車道キャンパス)にて持参出願受付 けます。 【試験日】 地方:2月6日(金) 本学:2月6日(金)・7日(土)・8日(日)・9日(月)** **試験日の選択および、最大4日間の受験が可能。 【試験場】 本学:名古屋・豊橋 地方:富山・金沢・福井・松本・静岡・浜松・岐阜・津・広島・福岡
■M方式入試 《POINT》 ・全問マークセンスによる解答方式の3教科入試 ・前期入試、大学入試センター試験対策を活かせる出題傾向 ・前期入試、センタープラス方式、センター利用(前期)との併願も 可能 【募集学部・学科】全学部・全学科 【出願期間】2009年1月5日(月)〜1月15日(木)<消印有効>* *1月16日(金)に限り、入試課(車道キャンパス)にて持参出願受付 けます。 【試験日】本学・地方:2月2日(月) 【試験場】 本学:名古屋・豊橋 地方:東京・金沢・飯田・静岡・岐阜・津・大阪
■後期入試 《POINT》 ・全問マークセンスによる解答方式の3教科入試 ・国語の出題は現代文のみ ・前期・M方式対策を活かし、短期間で的を絞った対策が可能 【募集学部・学科】全学部・全学科 【出願期間】2009年2月10日(火)〜2月23日(月)<消印有効>* *2月24日(火)に限り、入試課(車道キャンパス)にて持参出願受付 けます。 【試験日】3月8日(日)
※詳しくは募集要項でご確認ください。
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センター試験利用入試
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<2009年度> ■センター試験利用入試:前期(3教科型・5教科型) 《POINT》 ・募集人員に比べて合格者数が多くなる傾向の入試です ・2009年度大学入試センター試験の成績を利用 ・独自試験はありません ・5教科型は「愛知大学スカラシップ」の対象となります ・6学部8学科を3教科型と5教科型で併願可能です ・併願による入学検定料割引があります 【募集学部・学科】全学部・全学科 【出願期間】2009年1月5日(月)〜1月29日(木)<消印有効>
■センター試験利用入試:後期(3教科型) 《POINT》 ・国公立大学2次試験前期日程の受験後に出願可能 ・2009年度大学入試センター試験の成績を利用 ・独自試験はありません ・6学部8学科を併願可能です ・併願による入学検定料割引があります 【募集学部・学科】全学部・全学科 【出願期間】2009年2月13日(金)〜2月27日(金)<消印有効>
※詳しくは募集要項でご確認ください。
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センタープラス方式入試
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<2009年度> ■センタープラス方式入試 《POINT》 ・センター試験2科目と独自試験1科目の組み合わせ ・センター試験の選択科目は高得点科目を採用(2009年度大学入試セ ンター試験の成績) ・各学部最大4日間の受験が可能(試験日が異なれば学部を問わず併願が可 能) ・併願による入学検定料割引があります 【募集学部・学科】全学部・全学科 【出願期間】2009年1月5日(月)〜1月22日(木)<消印有効>* *1月23日(金)に限り、入試課(車道キャンパス)にて持参出願受付 けます。 【試験日】独自試験/地方:2月6日(金) 独自試験/本学:2月6日(金)、7日(土)、8日(日)、9日(月)** **試験日の選択および、最大4日間の受験が可能。 【試験場】 本学:名古屋・豊橋 地方:富山・金沢・福井・松本・静岡・浜松・岐阜・津・広島・福岡
※詳しくは募集要項でご確認ください。 |
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大学を見に行く |
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オープンキャンパス
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●夏期 【日程/会場】7月20日(日) 9:30〜16:00 豊橋キャンパス 8月2日(土) 9:30〜16:00 名古屋キャンパス 【内容】小論文対策講座(代々木ゼミナール講師)、模擬講義、新・名古屋キャンパス紹介、入試説明会、進学相談、キャンパスツアー、保護者向けガイダンス、キャリア形成・就職ガイダンス ほか ●秋期 【日程/会場】10月26日(日) 9:30〜16:00 車道キャンパス 【内容】小論文対策講座(山田ズーニー先生)、愛大入試・直前対策講座(河合塾講師)、新・名古屋キャンパス紹介、入試説明会、願書記入説明会、進学相談、赤本配布、保護者向けガイダンス、キャリア形成・就職ガイダンス ほか |
進学相談会
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●進学相談会 【日程/会場】5月27日(火)豊橋キャンパス 5月30日(金)車道キャンパス 6月 6日(金)名古屋キャンパス 6月25日(水)車道キャンパス ※各日とも16:30〜18:30 【内容】進学相談、資料配布 ●キャンパス見学・進学相談会 【日程/会場】9月27日(土) 13:00〜16:00 豊橋キャンパス、名古屋キャンパス 【内容】入試説明会、進学相談、クラブ・サークル紹介、キャンパスツアー ほか ●入試直前!入試・進学相談会 【日程/会場】12月13日(土) 13:00〜16:00 豊橋キャンパス、車道キャンパス 【内容】入試説明会、願書記入説明会、進学相談 ほか |
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その他 |
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問い合わせ先 他
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■入試に関するお問い合わせ先 入試課:052-937-8112 |
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所在地/連絡先 |
Eメール |
nyushi@ml.aichi-u.ac.jp |
所在地/連絡先 |
車道キャンパス 〒461-8641 愛知県 名古屋市東区筒井2-10-31 TEL.052-937-8112(入試課) 名古屋キャンパス 〒470-0296 愛知県 西加茂郡三好町黒笹370 豊橋キャンパス 〒441-8522 愛知県 豊橋市町畑町1-1 |
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