|
世界50カ国地域314大学と提携。世界が近く。
関西外国語大学
(大学/大阪)
|
 |
学ぶこと |
 |
学部・学科・コース名 |
定員 |
修業年限 |
昼夜 |
男女 |
初年度納入金 |
外国語学部 |
|
1450名 |
4年 |
昼 |
共学 |
1,230,200円 |
英米語学科 |
1200名 |
|
|
|
|
スペイン語学科 |
250名 |
|
|
|
|
|
国際言語学部 |
|
700名 |
4年 |
昼 |
共学 |
1,230,200円 |
国際言語コミュニケーション学科 |
700名 |
|
|
|
|
| 上記は、2008年4月入学者対象のものです。
学部・学科
|
●外国語学部 全15もの言語が開講されていますが、学科としては地球上で最も言語圏の広い英語とスペイン語に主眼をおき、英米語学科とスペイン語学科の2学科を開設し、他の外国語大学のように並列して諸言語学科を設けていません。国際共用語としての英語、スペイン語に加えて他の言語を修めるトライリンガル、マルチリンガルシステムを採り、創立以来の「国際学」の深化・充実を目指しています。 ●国際言語学部 英語と日本語を基本言語とし、「ドイツ語」「フランス語」「中国語」「国際ビジネス」「国際メディア英語」の各コミュニケ−ションコースに分かれて専門的な学習に取り組んでいます。発信型コミュケ−ション能力を備えた国際教養人の養成をコンセプトとしたカリキュラム編成で、国際企業などにおいて活躍できる人材を育成します。授業スタイルは1学期または2学期で完結するセメスター制を採用しています。
|
カリキュラム
|
【英米語学科】【スペイン語学科】 2009年度より、より確かなキャリア形成を目指して、卒業後の進路を視野に入れたコース制を採り入れます。 ・「国際関係」…国際関係の専門領域を学ぶ ・「地域文化」…地域から世界を学ぶ ・「言語」…言語や文学の専門領域を学ぶ 【国際言語コミュニケーション学科】 言語コースとして「中国語」「ドイツ語」「フランス語」の3コースを、キャリア系コースは、「国際ビジネス」「国際メディア英語」の各コミュニケーションコースを設け、希望に沿った選択ができるようになっています。また、3・4年次には7つの発展研究領域(インテンシブ)を開設し、専門知識の強化を図ります。
|
独自の学習システム
|
【IESプログラム】 英米語学科のIES(Intensive English Studies)プログラムは、2年間で英語圏を中心とする海外大学で英語を使用言語とし、専門分野の授業を受けることができる、より高度な英語運用能力と、アカデミックスキルを養成することを目的としています。 【CIEプログラム】 CIE(Curso Intensivo de Espanol)は2年次生以上を対象とし、授業はすべてスペイン語で行われる、スペイン語学科の特別プログラムです。このプログラムは、スペイン語の高度な言語運用能力の修得を目指すとともに、主として、スペイン語圏の文化に関する専門的知識を深めることを目的としています。 【ESL特別コース】 ESL特別コースは1年ごとに開講され、大学英米語学科、スペイン語学科および短期大学部英米語学科の学生を対象とし、原則として大学、短期大学部、年次とは関係なく学習習熟度別の少人数クラスで授業が行われます。 【e-ラーニングシステム】 穂谷キャンパスでは、「英語」「ドイツ語」「中国語」学習の支援ツールとしてe-ラーニングシステム(コンピューターによる語学学習システム)を導入しています。各自の授業の空き時間に活用することにより、各言語のリスニング、リーディング、語彙、発音などを自分のペースで練習することができます。 |
講師(教授)
|
●グローバルな教育環境を支える外国人教員 関西外大では多くの教員を海外から直接招へいし、海外の大学と同等のレベル・内容の語学教育を展開しています。語学力が向上したら、その言語を使用してより高度な内容の授業を受けることも可能です。担当教員は、それぞれの専門分野で学位を取得し、訓練を受けたプロフェッショナルです。厳しいけれども、フレンドリーです。 様々な国からの外国人教員の人数は短期大学部も含めると2008年4月1日現在で197名です。 |
 |
資格をとる |
 |
取得資格
|
【英米語学科】 高等学校教諭一種免許状(英語)、中学校教諭一種免許状(英語)、学校図書館司書教諭、図書館司書 【スペイン語学科】 高等学校教諭一種免許状(英語)、中学校教諭一種免許状(英語)、高等学校教諭一種免許状(スペイン語)、中学校教諭一種免許状(スペイン語)、学校図書館司書教諭、図書館司書 【国際言語コミュニケーション学科】 高等学校教諭一種免許状(英語)、中学校教諭一種免許状(英語)、学校図書館司書教諭、図書館司書 |
資格取得指導
|
●TOEIC 本学ではTOElC委員会の認定のもとで学内試験を実施。年5回実施される学内TOElCには毎回1,000人以上の学生が挑戦、高得点を目指しています。 ●公務員試験対策講座 国家II種・III種、地方上・中級(都・道・府・県及び政令指定都市)、市役所上・中級など大学・短大卒程度公務員試験の行政系事務と警察官、消防官などを志望する学生を対象にしています。 ●旅行業務取扱管理者講座 講座では、旅行業法、旅行業約款、海外と国内の地理、出入国法令や手続き、国際航空運賃などを学び、実務の演習などを行います。 ●通関士講座 関税法をはじめ関税定率法や通関業法、通関実務など、基礎から試験の傾向と対策までが受講でき、資格取得に大いに役立っています。 |
 |
就職のこと |
 |
就職状況
|
<2008年3月卒業生の就職状況> グローバルな経済環境を背景に「これからの人材」を国際交流経験豊かで語学に堪能な関西外大生に求める動きは一層強まっています。その結果、本学生の内定状況は例年高い就職内定率を堅持しています。 求人件数3,056件、就職者数2,092名 |
就職指導
|
就職指導は、あくまで建学の理念に沿った教育・研究活動の一環として行っています。まず学生が明確な将来の目的意識をもち、日常の勉学や課外活動に全力を傾けることに指導の重点を置いています。そのうえで、一人ひとりの個性を引き出し、社会や企業のニーズに応える「時代に合った人材づくり」を進めています。 ●各種講座や研修制度 インターンシップ制度/海外インターンシップ制度/TOEIC/就職(SPI)対策実践講座/エントリーシート対策実践講座/面接対策実践講座/就職マナー講座/公務員試験対策講座/教員採用試験対策講座/通関士講座/旅行業務取扱管理者講座/マスコミ対策講座/就職対策の各種テスト |
主な就職先
|
日本ハム、積水ハウス、ソニー、シャープ、松下電工、タイトー、日立製作所、日本IBM、オムロン、京セラ、資生堂、ダイキン工業、東レ、ヤンマー、アシックス、凸版印刷、エーザイ、本田技研工業、ダイハツ工業、カプコン、日本航空インターナショナル(JAL)、全日本空輸(ANA)、シンガポール航空、日本通運、ルイ・ヴィトンジャパンカンパニー、エルメスジャポン、帝人、トーメン、三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、野村證券、ザ・リッツ・カールトン大阪、ヒルトン大阪、ホテルニューオータニ大阪、JTB西日本、日本旅行、近畿日本ツーリスト、イーオン、国家公務員、地方公務員、公立・私立教員(2005〜2008年3月卒業生実績) |
インターンシップ
|
●インターンシップ制度 対象学生は1〜3年生で、授業の一環として単位を認定しています。 2007年度は、航空会社や新聞社、ホテル、旅行会社、商社、メーカーなどのべ64社をはじめ市役所などの2団体に計153人の学生を派遣しました。 ●海外インターンシップ制度 外務省の外郭団体・社団法人国際交流サービス協会が募集している外務省在外公館派遣員の試験に合格した本学の学生を交換留学生とし、海外インターンシップ派遣生として扱う制度です。この制度で留学する学生には3科目(12単位)を限度として単位を読み代えます。また滞在費の支給や帰国後に留学生別科でのリエントリーセミナーの受講資格を与えるなどの特典があります。 また、2008年度からは中国の提携大学と連携して、日本語教員インターンシップや中国語留学+ホテルインターンシップなどのプログラムも開設されます。
|
 |
キャンパスのこと |
 |
交通案内 |
【中宮キャンパス】 京阪「枚方市」駅北口「3番・4番のりば」よりバス約8分。京阪「御殿山」駅より徒歩約15分。 <JR新大阪・大阪から約35分> <JR・近鉄京都から約35分> <JR・阪急高槻、茨木から約30分> 【穂谷キャンパス】 JR学研都市線「津田」駅よりバス約15分。近鉄京都線「新田辺」駅よりバス約15分。 <JR新大阪・大阪から約1.5時間> <JR・近鉄京都から約1時間> <JR・阪急高槻、茨木から約1時間>
|
環境
|
【中宮キャンパス】 大阪府枚方市。大阪と京都のちょうど中間、淀川の左岸に沿って拓けた古い町で、その北部一帯に広がる枚方台地に中宮キャンパスがあります。この枚方から足を延ばせば、すぐ大阪市の都心部の息吹にふれることができます。また、電車で古都・京都へ30分、奈良へは1時間余りの距離です。この地の利は外国人留学生にとっても、日本の文化と歴史やビジネスの学習に欠かせない魅力の一つになっています。 【穂谷キャンパス】 関西文化学研都市の文化学術研究地区に指定されている標高200〜300mの丘陵にあります。 |
施設・設備
|
【中宮キャンパス】 2階建てで、収容人員は1階1566席、2階434席の計2000人というマンモスホール「谷本記念講堂」、留学生別科で学ぶ外国人留学生をはじめ別科共同開講科目などを受講する外大生のための施設「国際交流センター」、蔵書は約37万冊。15万冊あまりを開架式で公開しており、豊富な資料をゆったりとした快適な空間で自由に閲覧できる「図書館学術情報センター」などがあります。 【穂谷キャンパス】 スポーツ施設としてゴルフ練習場とテニスコートがあり、ゴルフ練習場は30打席、130ヤード。バンカー、パッティンググリーンもあります。授業でも取り入れられ、種目選択によって1年間ゴルフの実習が可能です。テニスコートは人工芝7面。ナイトゲームもできます。もちろん授業でも活用されています。また、甲子園球場の2.2倍の広さを誇る「穂谷総合グラウンド」もあります。 |
 |
学生生活 |
 |
イベント
|
4月●入学式●Welcome Party(穂谷)●新入生歓迎会(中宮) 5月●留学生別科修了式 6月●文化博覧会(中宮)・穂谷文化祭 8月●留学生別科秋学期入学式 9月●9月期卒業式・学位記授与式 10月●留学説明会 11月●中宮キャンパス外大祭●穂谷キャンパス穂谷祭 2月●業界研究会 3月●卒業式・学位記授与式 |
クラブ、サークル
|
【中宮キャンパス】 <体育会> 陸上競技部、硬式野球部、サッカー部、チアリーダー部、少林寺拳法部、ラグビー部、ラクロス部(女子)など。 <文化会> ギター部、フォークソング部、軽音楽部、マンドリン部、競技ダンス部、演劇部、華道部、写真部、英語研究会(E.S.S)、通訳ガイド部(I.G.C)など。 <独立2団体> F・B・S放送局、吹奏楽部 【穂谷キャンパス】 <体育会> 硬式テニス部、バスケットボール部(女子)、チアリーダー部、ソフトボール部(女子)、バドミントン部、剣道部、軟式野球部など。 <文化会> ドイツ語研究部、フォークソング部、ユースホステル部、ダンス部、茶華道部など。 |
 |
学費のこと |
 |
初年度納入金
|
外国語学部/123.02万円(1年次) 国際言語学部/123.02万円(1年次) ※2008年度入学者実績 |
奨学金制度
|
日本学生支援機構第一種奨学金、日本学生支援機構第二種奨学金、その他、各府県市、及び民間団体の奨学金を学生部で取り扱っています。 ●本学で奨学金を受けている学生数(2007年度) 日本学生支援機構3977人 その他の奨学金62人 |
 |
本学の特長 |
 |
沿革
|
1945年 谷本昇・多加子夫妻が私財で谷本英学院を創立。 11月11日を創立記念日とする。 1947年 関西外国語学校を開設。 1966年 関西外国語大学を開設。 外国語学部に英米語学科、スペイン語学科を置く。 1984年 穂谷学舎開く。 1990年 海外単位互換提携大学が100大学になる。 1996年 国際言語学部開設。 1999年 海外単位互換提携大学が200大学になる。 2002年 中宮学舎開く。 2007年 海外単位互換提携大学が300大学になる。 |
その他の特色
|
●学内での国際交流 【国際交流センター】国際交流センターは留学生別科で学ぶ学生のための施設で、外国人留学生をはじめ、別科共同開講科目、留学準備コースなどを受講する外大生が学んでいます。 【スピーキングパートナープログラム】互いに語学学習の手助けをしながら、留学生が外大での学生生活にスムーズに溶け込めるよう手助けすることを目的としています。 【ルームメイトプログラム】外国人留学生が滞在する「国際交流セミナーハウス」で、ルームメイトとして共に生活し、新しい価値観や生活習慣を学ぶ大変ユニークなプログラムです。 【ホームビジットプログラム】本学の留学生寮や学外のアパートで生活している留学生にも、日本の家庭のぬくもりを伝えようと、近畿在住の本学学生とその家族の協力を得て実施しているのが、本プログラムです。 上記プログラム以外に、エクスペリエンスジャパンプログラム、レジデントアシスタントがあります。
●文部科学省が本学のプロジェクトを「現代GP」に選定 現代社会の要請に応じる全国の大学、短大などの優れた取り組みをバックアップする文部科学省の「現代的教育ニーズ取組支援プログラム(現代GP)」に、教職英語教育センターが推進する本学のプロジェクトが選ばれました。本学はここ数年、教員養成プロジェクトの一環としてこうした活動に力を入れていますが、今回の「現代GP」選定を機に、さらに取り組みを強化します。
|
 |
留学のこと |
 |
国際交流
|
●50カ国・地域の314大学と提携 世界に広がる国際交流のネットワーク。50カ国・地域の314大学との提携は、「世界のさまざまな国で興味ある分野を学びたい」という学生の夢を実現するためのファーストステージです。「画一的ではなく、学生の個性を大切にしたプログラム」を提供するために、今後も海外大学とのネットワークを広げていきます。もちろん留学のための各種サポートも万全です。 ●年間約700人の外国人留学生を受け入れ 関西外大へは年間約700人もの留学生が世界各国から集まってきます。キャンパス内で展開される交流プログラムを利用するなど、自分から第一歩を踏み出せば、そこにはさまざまな国の言語や文化について学べる機会があります。 |
留学制度
|
関西外大の充実した留学制度を利用して毎年1500人の学生が海外へ留学しています。短期から長期まで様々なプログラムを用意しています。 <長期留学> 長期留学プログラムでは、語学力の向上だけではなく、学生一人ひとりが希望する分野で専門知識を身に付けることができる環境を提供しています。 <短期留学> 本学の単位互換提携大学のうち、8カ国35大学(2007年度実施)で実施。年間約700人の学生が、このプログラムを利用して、海外留学を実現しています。このプログラムの目的は、より高度な語学力の習得ですが、同時に異文化体験を通して、視野を広げることもできます。 |
留学プログラム
|
(3カ年留学)本学は米ニュ−ヨ−ク州立大学オルバニー校と提携し、2年間でB.A.(学士号)を取得。本学に籍を置きながら同校の大学院に留学。更にもう1年間でM.A.(修士号)の取得をめざします。本学の学士号と合わせ3つの学位が取得できるプログラムです。 (学位留学)本学と海外の大学の2つの学士号が4年半で取得できるプログラム。 (2ヵ国留学)2つの国で1年ずつ、関連した分野について学ぶ。留学先国・大学、勉強内容については、自分で留学プランを立て、キャリアプランニングすることが可能です。 (交換留学)交換提携を結んでいる大学との間で相互に学生を派遣し、受け入れるプログラム。専攻分野や言語に関係なく、どの国への留学も可能です。 (英語/レギュラー留学)英語集中講座を1学期に受講し、2学期目に派遣先大学で開講されている学部のレベルの授業を履修します。 上記の他にも英語留学、認定留学、短期の語学研修、国際ボランティアプログラムなど多彩なプログラムを利用して、毎年1500人の学生が留学しています。 |
 |
入学について |
 |
一般入試・特別入試
|
・一般入試(前期・後期) ・センター試験利用入試(前期・後期) ・特別入試(指定校) ・特別入試(英語特技)(前期・後期) ・特別入試(特技A方式・特技B方式) ・特別入試(社会人)(前期・後期) ・特別入試(帰国生徒)(前期・後期)
|
選考方法
|
<一般入試(前期)> 英語、国語 <一般入試(後期)> 英語 <センター試験利用入試(前期・後期)> 大学入試センター試験の成績で合否を判定します。(本学での個別試験は実施しません。) <特別入試(指定校)> 書類選考、面接 <特別入試(英語特技)(前期・後期)> 書類選考、面接(英語・日本語) <特別入試(特技A方式)> 提出書類により出願者を決定し、出願を許可された者は 書類選考、面接により合格者を決定します。 <特別入試(特技B方式)> 書類選考、筆記試験(小論文)、面接 <特別入試(社会人)(前期・後期)> 書類選考、筆記試験、面接 <特別入試(帰国生徒)(前期・後期)> 筆記試験、面接 <公募制推薦入試> 高等学校調査書・高等学校長推薦書、基礎学力検査(英語)
詳しくは募集要項をお取り寄せ下さい。 |
出願期間 (出願受付)
|
(2009年度入試) ・一般入試(前期):2009年1月9日(金)〜1月26日(月) ・一般入試(後期):2009年2月16日(月)〜2月23日(月) ・センター試験利用入試(前期):2009年1月9日(金)〜1月26日(月) ・センター試験利用入試(後期):2009年2月16日(月)〜2月23日(月) ・特別入試(指定校):2008年10月3日(金)〜10月7日(火) ・特別入試(特技A方式・B方式):2008年9月1日(月)〜9月5日(金) ・特別入試(英語特技・社会人・帰国生徒)(前期):2008年10月3日(金)〜10月7日(火) ・特別入試(英語特技・社会人・帰国生徒)(後期):2009年2月16日(月)〜2月23日(月) ・公募制推薦入試:2008年10月27日(月)〜11月5日(水)
詳しくは募集要項をお取り寄せ下さい。 |
入試日程
|
(2009年度入試) ・一般入試(前期) 英米語学科:2009年2月8日(日) スペイン語学科:2009年2月9日(月) 国際言語コミュニケーション学科:2009年2月9日(月) ・一般入試(後期):2009年3月3日(火) ・センター試験利用入試(前期・後期):2009年1月17日(土)、1月18日(日) ※本学での個別試験はいたしません ・特別入試(指定校):2008年10月19日(日) ・特別入試(特技A方式・B方式):2008年10月19日(日) ・特別入試(英語特技・社会人・帰国生徒)(前期):2008年10月19日(日) ・特別入試(英語特技・社会人・帰国生徒)(後期):2009年3月3日(火) ・公募制推薦入試*:2008年11月15日(土)、11月16日(日) *試験日自由選択
詳しくは募集要項をお取り寄せ下さい。 |
 |
大学を見に行く |
 |
内容
|
<2008年度オープンキャンパス> 中宮・穂谷 両キャンパスにて行います。参加対象は、高校1年生〜3年生の方、保護者の方で、自由参加です。事前申込は不要です。11:00に始まりますのでお早めにご来場下さい。入試説明会/外大生のメッセージ/留学制度について/体験授業/キャリア支援説明/保護者対象説明会/個別面談/キャンパスツアー/穂谷キャンパス見学などを行います。 <日程> ●中宮キャンパス/穂谷キャンパス(集合場所:中宮キャンパス) 4/29(祝)、6/8(日)(文化博覧会開催日)、 7/26(土)、7/27(日)、9/21(日) ●中宮キャンパス単独開催 12/20(土)(一般入試直前対策講座開催) ●穂谷キャンパス単独開催(集合場所:穂谷キャンパス) 5/25(日)、8/30(土) ※穂谷キャンパス単独開催(5/25、8/30)のみ事前申込が必要です。13時に始まります。
参加対象は、高校1年生〜3年生の方、保護者の方です。事前申込が必要です。13:00に始まります。入試説明会/外大生メッセージ/国際言語学部の特色について/留学制度について/就職実績・就職支援について/個別面談/キャンパスツアーなどを行います。 |
 |
所在地/連絡先 |
Eメール |
nyushi@kansaigaidai.ac.jp |
所在地/連絡先 |
中宮キャンパス 〒573-1001 大阪府 枚方市中宮東之町16-1 TEL.072-805-2850(入試部直通) TEL.072-805-2801(代表) 穂谷キャンパス 〒573-0195 大阪府 枚方市穂谷1-10-1 TEL.072-858-0021(代表) |
|