トップページに戻る大学・短大を探す > 日本工業大学 
工業教育の理想を追求するNIT
日本工業大学
(大学/埼玉)
携帯でも
資料請求
できるよ
パンフレットをもらう
メールで情報をもらうケータイで見るマイページに保存
学校基本情報
学ぶこと photo
学部・学科・コース名
定員
修業年限
昼夜
男女
初年度納入金
工学部
 
 
4年
共学
1,617,700円
機械工学科
 
 
 
プロダクトデザインコース
 
 
 
実践機械工学プログラム
 
 
 
メカニクスコース
 
 
 
ものづくり環境学科
[09年4月設置]
 
 
 
ものづくり環境コース
 
 
 
創造システム工学科
[09年4月、名称変更]
 
 
 
マイクロ・ナノ創造コース
 
 
 
ロボット創造コース
 
 
 
電気電子工学科
 
 
 
エレクトロニクスデザインコース
 
 
 
情報通信ネットワークコース
 
 
 
エネルギー制御コース
 
 
 
情報工学科
 
 
 
コンピュータ・ネットワークコース
 
 
 
ソフトウェアデザインコース
 
 
 
ヒューマンメディアコース
 
 
 
建築学科
 
 
 
建築・都市デザインコース
 
 
 
構造・環境エンジニアリングコース
 
 
 
生活環境デザイン学科
[09年4月設置]
 
 
 
住空間デザインコース
 
 
 
福祉空間デザインコース
 
 
 
上記は、2009年4月入学者対象のものです。
学部・学科・コース
■機械工学科
本物のものづくり教育が受けられる施設を活用し、デザイン、設計、生産技術に関する基礎教育と、自動車、新エネルギー、エコ技術、ロボットなどの専門知識や技能を身につけ、実践的な機械技術を学びます。

■ものづくり環境学科 ※09年4月新設予定(設置構想中)
環境に配慮した工業製品の設計・開発から、工場の環境管理まで、限られた資源を大切に、地球環境に優しい「ものづくり」を実践的に学びます。

■創造システム工学科※09年4月、名称変更予定(構想中)
電子デバイス、マイクロ・ナノ加工、素材技術などのマイクロ・ナノテクノロジーや、画像解析、制御、アクチュエーターなどが集積・総合するロボットの未来技術を学びます。

■電気電子工学科
半導体、電子回路、情報通信などの最先端技術から、社会生活のあらゆるシーンで必要とされている電気エネルギーや電子制御など、専門知識と実践的な技術を学びます。

■情報工学科
プログラミング、ネットワーク、マルチメディア、人工知能などのソフトウェアや、情報機器等の設計・開発に関わるハードウェア、Webコンテンツ制作や福祉機器の設計・開発まで、実践的な情報技術を学びます。

■建築学科
住宅や商業施設などの設計、建築の歴史や町づくり、建築物の安全性や施工に関わる建築技術、快適な室内環境、ヒートアイランド現象が都市環境におよぼす影響など、建築に関わる専門知識と技術を学びます。

■生活環境デザイン学科 ※09年4月新設予定(設置構想中)
快適な住まいや、商業空間のためのインテリアデザイン、高齢者や障害者に優しい福祉空間の設計、生活をとりまく様々な環境のデザインについて学びます。
独自の学習システム
●技術と知識を同時に学ぶ工房教育プログラム
創造的なものづくりの場「工房」で、技術と専門知識を同時に学ぶこと(デュアルシステム)により、確かな技術と豊かな知識を兼ね備えた「カレッジマイスター」を養成する本学独自のプログラムです。
●履修方法などを親切に指導する「フレッシュマンゼミ」
各学科とも、1年春学期に20名前後の少人数で行う必修科目「フレッシュマンゼミ」があります。この科目では、専門分野の紹介をしたり、4年間の履修計画を立てるなど、大学生活などについて親切に説明・指導します。
●専門の興味から基礎を学習する融合科目
工学の基礎となる「数学」・「物理」・「英語」を、自分が学ぶ専門と関連づけて学習できる「融合科目」を設置しています。専門基礎科目の必要性や有用性が理解しやすくなっています。
工学の基礎と工学的感性を育む共通系(教養)科目
幅広い教養と人間性の向上、広い視野、そして適切な対応を技術の中に盛り込む“工学的感性”を養うため、1年次はもちろん、4年次でも「共通系(教養)科目」を選択可能です。
パンフレットをもらう ページの先頭へ
資料・送料ともに無料
資格をとる photo
取得資格
<機械工学科・電気電子工学科・建築学科>
●高等学校教諭一種免許状(工業)
●中学校教諭一種免許状(技術・数学)
<システム工学科・情報工学科>
●高等学校教諭一種免許状(工業・情報)
●中学校教諭一種免許状(技術・数学)
取得受験資格
<建築学科>
●2級建築士(国)
●1級建築士(国)(実務経験2年)
<電気電子工学科>
●第1種電気主任技術者(国)(実務経験5年)
●第2種電気主任技術者(国)(実務経験3年)
●第3種電気主任技術者(国)(実務経験1年)
資格取得指導
■教職課程について
高等学校、中学校で教鞭を執ることの意義を考え、教職科目、実習など、カリキュラムに充実した内容を用意しています。中学校・高等学校教諭の一種免許を取得でき、複数の免許を同時に取得することもできます。
パンフレットをもらう ページの先頭へ
資料・送料ともに無料
就職のこと photo
就職状況
卒業生999名(2007年3月)のうち、864名(ほかに大学院進学者66名)の就職が決まりました。就職率92.6%は全国トップクラス。
就職支援プログラム
就職活動に対するフォローアップは、入学したその年からはじまります。体験学習を重視する実工学教育の理念をふまえ、就職支援においても、早い段階から就職意識を醸成し、実践力ある社会人として巣立てるよう指導します。
●キャリアガイダンス
1年次生から3年次生を対象に、卒業後の将来を見据えて学習方法を見直し、自己理解を深めるとともに、働くことへの動機づけや職業意識・職業観などを醸成していきます。グループトーキングや業界・職業研究などを通して、自らの将来像とライフプランを描きます。
●就職ガイダンス
職業を明確に意識しはじめる学部3年次と、大学院1年次の学生を対象とし、希望する企業に就職できるように、就職活動の流れに沿った講座を開いています。外部からベテラン講師を招き、実践的な対策を指導。また就職支援委員の教員と対話を重ね、採用内定獲得をめざします。
就職指導
本学では、卒業研究指導員と就職支援課員が、学生一人ひとりの就職活動状況について、情報を共有し活用できる独自の就職支援システムを構築しています。学生は、同システムに登録されている約10,000社の企業情報の中から、就職を希望する企業の情報を検索することができます。また指導教員や支援課員は、学生の活動状況をリアルタイムで把握しながら、迅速な対応と指導に役立てることができます。
●学内合同企業説明会
本学の卒業生が多く勤務している企業や、学生に就職を勧めたい企業の担当者を招き、学内合同企業説明会を開催しています。2007年度は、採用活動の早期化に応対し、また学生に早めに就職意識を根づかせるため、3月に7日間190社、4月に5日間120社、計12日間でのべ310社の企業説明会を開催しました。採用予定企業の生の声を聞ける非常に貴重な機会で、参加した学生の約4割が内定を得ています。
●教職課程
教職課程では、中学校については「数学」「技術」の2教科の教員免許が取得できます。高等学校については全学科の学生が「工業」の教員免許を、またシステム工学科と情報工学科の学生は「情報」の教員免許を取得できます。
主な就職先
■2007年3月卒業生実績
<建設>
清水建設、積水ハウス、大成建設、大和ハウス工業、エス・バイ・エル、北野建設、新日本建設、ナカノフドー建設、ピーエス三菱、東栄住宅、松井建設、関電工、きんでん、日本コムシス、ヤマトほか
<鉄鋼・機械・電機>
JFEスチール、アマダ、THK、ミネベア、小森コーポレーション、前澤工業、キヤノン、新日本無線、日立工機、岩崎電気、ケンウッド、ユニデン、東北パイオニアほか
<輸送機器・化学>
本田技研工業、カルソニックカンセイ、市光工業、ショーワ、ミツバ、信越ポリマー、大成ラミック、リンテック、菱洋エレクトロほか
<運輸・情報>
西武鉄道、東海旅客鉄道、東日本旅客鉄道、富士ソフト、シーイーシー、TKCほか
<電力ほか>
日本瓦斯、関東電気保安協会、綜合警備保障、ソフトバンク・テクノロジー、日立プラントテクノロジー、教員、公務員 など
パンフレットをもらう ページの先頭へ
資料・送料ともに無料
キャンパスのこと photo
交通案内
東武伊勢崎線(日比谷線乗り入れ)「東武動物公園」駅西口から徒歩約15分。
環境
以前より環境対応に力を注いできた日本工業大学は2004年4月、国内の大学では最大級の能力を持つ300kW太陽光発電システムを設置。2001年6月には、国際環境規格「ISO14001」を認証取得し、全学が一丸となって環境保全活動を積極的に推進しています。
施設・設備
日本工業大学は充実した各種研究センターが設置されていることも大きな特徴。機械工作センターでは革新技術を取り入れた工作機械を積極的に導入して、国内の大学では非常に珍しい高度な機械をラインアップし、常に斬新な技術教育を行っています。ダイヤモンド被膜の開発分野で世界をリードする先端材料技術研究センターは、最先端の合成装置や分析装置で新素材の合成技術の開発や応用研究を行うと同時に、最新のナノテクノロジー分野の研究開発を進めています。超高電圧研究センターは、国内大学の中で最高レベルの機能を誇るインパルス電圧の実験・研究施設です。最大300万ボルトのインパルス発生装置を備え、こうした高電圧を正確に測定するための最先端の機器も保有しています。教育研究での使用はもちろん、学外からの各種依頼実験にも対応しています。
パンフレットをもらう ページの先頭へ
資料・送料ともに無料
学生生活 photo
イベント
4月 入学式、オリエンテーション、サーベイデー、春学期授業開始、春のぽかぽかコンサート、履修申告
5月 体育祭、学生総会
6月 学園創立記念日(29日)
7月 春学期試験
8月 夏季休暇開始、夏祭大会、体育会フレッシュマンキャンプ、カナダ特別セミナー
9月 文化団体連合会フレッシュマンキャンプ、秋季学位記授与式、春学期成績発表、秋季入学オリエンテーション
10月 秋季入学式、秋学期授業開始、履修申告
11月 大学祭、ホームカミングデー、学生総会
12月 冬季休暇開始、体育会リーダースキャンプ
1月 冬季休暇終了、授業開始、学内成人式講演会、秋学期授業終了
2月 秋学期試験、春季休暇開始、一般入学試験、文化団体連合会リーダースキャンプ、卒業研究発表会
3月 秋学期成績発表、学位記授与式、健康診断
クラブ、サークル
<体育会系>弓道部、硬式庭球部、サッカー部、体操競技部、卓球部、バレーボール部、バスケットボール部、バドミントン部、アメリカンフットボール部、ラグビー部、ハンドボール部、陸上競技部、スキー部、硬式野球部、ゴルフ部、ソフトテニス部、アーチェリー部、ワンダーフォーゲル部、空手道部、剣道部、柔道部、少林寺拳法部、日本拳法部など
<文化系>吹奏楽団、モダンフォークソングクラブ、美術部、放送研究部、車両製作部、BJPフルバンドジャズサークル、芸能研究倶楽部、コミックイラスト研究部、写真部、新建築デザイン研究会、第三文明研究会、ハンググライダークラブ、マイクロコンピュータ研究部、無線部、ユースホステルクラブ、ロックフィール部、サウンドオブミュージックなど
パンフレットをもらう ページの先頭へ
資料・送料ともに無料
学費のこと photo
初年度納入金
■初年度納入金(2008年度参考)
各学科共通/161万7700円
奨学制度
【特別奨学生奨学金】(入学時)特別奨学生選考の合格者(12名以内)、学費半額免除
【AOコーディネータ入試奨学金】(入学時)
AOコーディネータ入試の成績優秀者(各学科2名まで)、年額50万円。
【秋山奨学金】(入学時)
機械工学科、高校成績優秀者、年額30〜100万円。
【学業奨励奨学金】(2〜4年次)
学業成績優秀者に給付、年額20〜70万円。
【日本工業大学育英資金】(2年次以上)
貸与、月額4万円(学部生)、利子無し。
【工友会奨学金】(2年次以上)
給付、年額12万円。
これら大学独自の奨学金制度に加え、学外の奨学金(日本学生支援機構、地方公共団体、民間団体他)も利用できます。
※2008年度参考
パンフレットをもらう ページの先頭へ
資料・送料ともに無料
本学の特長 photo
沿革
明治41年 東京工科学校 開校
昭和10年 東京工科学校を東京高等工科学校と改称
昭和23年 東京高等工科学校を廃止し、東京工業高等学校設立
昭和42年 日本工業大学 開学[機械工学科、電気工学科(現電気電子工学科)、建築学科]
昭和50年 システム工学科 増設
昭和57年 大学院工学研究科・修士課程設置
昭和62年 大学院工学研究科・博士課程(後期)設置
平成7年  情報工学科増設 
平成17年 東京・神田神保町に専門職大学院 技術経営研究科 開設
歴史
■学園創立100周年の伝統に支えられた実工学教育
明治41年の創設以来、本学は実践的エンジニアを育成し、世の中に貢献してきました。明治から平成へと時代は変わっても、理論と実験、実践を一体化させた実工学教育は、ますますその必要性を高めています。本学は、ものづくりに意欲を燃やす若い学生諸君をバックアップし、個性豊かなエンジニアを育てます。
建学の精神
本学は「体験学習」をモットーとし、実践的なエンジニアを育成してきました。1年次から実験・実習で手を動かすことによって専門科目を体験し、その上で講義を聞き、理論を身につけます。これが本学の特徴である「理論と実験、実践を一体化させた実工学教育」です。また、本学は「学ぶ人の個性が活きる技術教育」を行っており、工学の専門知識に触れて来なかった普通高校卒業生には、基礎的な専門知識を効率的、集中的に学べる専用のコースを設置し、安心して学べる仕組みが整っています。
関連校
■獨協大学、文教大学、埼玉県立大学との単位互換制度
獨協大学、文教大学、埼玉県立大学と連携し、他校で履修した科目の単位を卒業の単位として認定する「単位互換制度」を実施しています。
■大学院へと継続する4年間の学習
4年間の学習の成果をさらに専門性の高い研究へつなげられるように、大学院には各学科に接続する専攻を設置。また、所属学科とは別の専攻へ進学することも可能です。
■工学部・大学院の早期卒業(修了)制度
きわめて成績優秀な学生には、在学3年で大学院へ進学できる「早期卒業」の制度を採用。大学院博士前期・後期課程にも「早期修了」の制度があります。
その他の特色
本学の「7つの工房によるカレッジマイスターの養成−体験的実工学教育−」が、文部科学省の2005年度「特色ある大学教育支援プログラム」に採択されました。「特色ある大学教育支援プログラム」は、大学教育の改善に資する種々の取り組みのうち、特色ある優れたものを選定し、選定された事例を広く社会に情報提供するとともに、財政支援を行うことにより、国公私立大学を通じ、教育改善の取り組みについて、各大学及び教員のインセンティブになるとともに、他大学の取り組みの参考になり、高等教育の活性化が促進されることを目的とするものです。
 「7つの工房によるカレッジマイスターの養成−体験的実工学教育−」は、小型旋盤や茶室など具体的実物を長時間かけて完成させる体験学習と、その内容に対応する工学専門の講義科目を並行して学ぶデュアルシステムです。仮想体験(シミュレーション)ではない実際のものづくりを、企画から設計・製図、生産・施工まで一貫して体験する実工学教育であり、細分化した工学諸分野の知識・技術を統合する、生産現場が求める総合的な判断力も、ここで養われます。具体的目標への過程と達成感が、技術者としての問題解決能力の基礎となるばかりでなく、カレッジマイスターを目指す学生の存在が、全学生の学習意欲を高める牽引車となっています。
完成度の高い作品を仕上げるとともに、指定する専門の講義科目を履修し、専門知識と技能を身につけた学生には、「カレッジマイスター」の称号とメダルが与えられます。
また、07年度工房は、15工房に拡充し、活動しました。
パンフレットをもらう ページの先頭へ
資料・送料ともに無料
留学のこと photo
国際交流
日本工業大学の建学の精神は「発展途上国への技術伝播」をうたっており、アジア諸国からの留学生や日本語研修生がキャンパス内で学び、海外の研究者との交流が活発に行われています。中でもタイ王国のキングモンクット工科大学トンブリ校や、中国の華中科技大学とは、長年にわたり学術交流が続いています。最近では米国のイリノイ大学シカゴ校(UIC)や台湾の中国科技大学とも学術協定を締結。現在、中国1校、台湾4校、タイ、カナダ、アメリカ合衆国、イギリス、ドイツの合計10校の協定校と国境を越えて学術交流の輪を広げています。
パンフレットをもらう ページの先頭へ
資料・送料ともに無料
入学について photo
専門高校入試
【2009年度入試概要】
<専門高校入試(A 工業科)>
●選考方法
内容:書類審査による選考、指定校/指定学科制
出願期間:11/1(土)〜11/6(木)〔郵送・消印有効〕
合格発表:11/15(土)
手続締切:第1回 11/22(土)
     第2回 1/15(木)

<専門高校入試(B 工業科)>
●選考方法
内容:調査書および面接による選考、工業科の生徒が対象
【第1期】
出願期間:11/1(土)〜11/6(木)〔郵送・消印有効〕
面接日:11/12(水) 盛岡・東京・岡山
    11/13(木) 郡山・長野
    11/14(金) 新潟・静岡
    11/15(土) 本学
合格発表:11/22(土)
手続締切:第1回 11/29(土)
     第2回 1/20(火)
【第2期】
出願期間:11/26(水)〜12/8(月)〔郵送・消印有効〕
面接日:12/13(土) 本学
合格発表:12/20(土)
手続締切:1/20(火)
推薦入試
【2009年度入試概要】
<一般推薦入試(指定校)>
●選考方法
内容:書類審査による選考
出願期間:11/1(土)〜11/6(木)〔郵送・消印有効〕
合格発表:11/15(土)
手続締切:第1回 11/22(土)
     第2回 1/15(木)

<一般推薦入試(公募制)>
●選考方法
内容:調査書および面接による選考、専門高校(工業科)以外の生徒が対象
【第1期】
出願期間:11/1(土)〜11/6(木)〔郵送・消印有効〕
面接日:11/12(水) 盛岡・東京・岡山
    11/13(木) 郡山・長野
    11/14(金) 新潟・静岡
    11/15(土) 本学
合格発表:11/22(土)
手続締切:第1回 11/29(土)
     第2回 1/20(火)
【第2期】
出願期間:11/26(水)〜12/8(月)〔郵送・消印有効〕
面接日:12/13(土) 本学
合格発表:12/20(土)
手続締切:1/20(火)
AO入試
【2009年度入試概要】
<AOエントリー入試>
●選考方法
面談および提出課題と書類審査により評価
【第1期】
エントリー期間:7/1(火)〜8/6(水)
出願期間:9月2日(火)〜
9月10日(水)
合格発表:9月20日(土)
手続締切:第1回 9月30日(火)
     第2回 1月20日(火)
【第2期】
エントリー期間:平成20年
8月18日(月)〜9月16日(火)
出願期間:10月1日(水)〜10月8日(水)
合格発表:10月18日(土)
手続締切:第1回 10月28日(火)
     第2回 1月20日(火)
【第3期】
エントリー期間:10月1日(水)〜11月20日(木)
出願期間:12月5日(金)〜12月11日(木)
合格発表:12月20日(土)
手続締切:1月20日(火)
【第4期】
エントリー期間:11月25日(火)〜12月10日(水)
出願期間:1月5日(月)〜1月10日(土)
合格発表:1月19日(月)
手続締切:1月26日(月)
【第5期】
エントリー期間:1月15日(木)〜3月5日(木)
出願期間:3月2日(月)〜3月12日(木)
合格発表:3月21日(土)
手続締切:3月28日(土)

<AOコーディネータ入試>
●選考方法
面談および書類審査により評価(面接の他に課題を課す場合もあります)
【第1期】
申込期間:平成21年3月上旬まで随時お申し込みいただけます
出願期間:9月2日(火)〜9月10日(水)
合格発表:9月20日(土)
手続締切:第1回 9月30日(火)
     第2回 1月20日(火)
【第2期】
申込期間:平成21年3月上旬まで随時お申し込みいただけます
出願期間:10月1日(水)〜10月8日(水)
合格発表:10月18日(土)
手続締切:第1回 10月28日(火)
     第2回 1月20日(火)
【第3期】
申込期間:平成21年3月上旬まで随時お申し込みいただけます
出願期間:12月5日(金)〜12月11日(木)
合格発表:12月20日(土)
手続締切:1月20日(火)
【第4期】
申込期間:平成21年3月上旬まで随時お申し込みいただけます
出願期間:1月5日(月)〜1月10日(土)
合格発表:1月19日(月)
手続締切:1月26日(月)
【第5期】
申込期間:平成21年3月上旬まで随時お申し込みいただけます
出願期間:3月2日(月)〜3月12日(木)
合格発表:3月21日(土)
手続締切:3月28日(土)
一般入試
【2009年度入試概要】
●選考方法
筆記試験(下記のうちから試験時に2教科を選択)
   数 学:数学I、数学II
   理 科:物理I
   外国語:英語I、英語II、リーディング、
       オーラル・コミュニケーションI
【一般入試A】
出願期間:1月5日(月)〜1月24日(土) 〔郵送・消印有効〕
試験日:2月1日(日) 本学、郡山、水戸、高崎、千葉
    2月2日(月) 本学、東京、新潟、長野、静岡
    2月3日(火) 本学
    ※試験日は自由に選択できます
合格発表:2月10日(火)
手続締切:2月17日(火)
【一般入試B】
出願期間:2月4日(水)〜2月16日(月) 〔郵送・消印有効〕
試験日:2月21日(土) 本学
合格発表:2月26日(木)
手続締切:3月4日(水)
センター試験利用入試
【2009年度入試概要】
●選考方法
本学が指定する教科・科目(平成20年度大学入試センター試験の3教科・14科目)
数 学:「数学I」「数学I・数学A」「数学II」「数学II・数学B」
    「工業数理基礎」「簿記・会計」「情報関係基礎」
理 科:「理科総合A」「理科総合B」「物理I」「化学I」「生物I」「地学I」
外国語:「英語【筆記】」のみ(【リスニング】を除きます)
【A日程】
出願期間:1月5日(月)〜2月2日(月)〔郵送・消印有効〕
合格発表:2月10日(火)
手続締切:2月17日(火)
【B日程】
出願期間:2月4日(水)〜2月16日(月)〔郵送・消印有効〕
合格発表:2月26日(木)
手続締切:3月4日(水)
【C日程】
出願期間:2月18日(水)〜3月12日(木)〔郵送・消印有効〕
合格発表:3月21日(土)
手続締切:3月28日(土)
詳細は本学ホームページをご確認ください。
パンフレットをもらう ページの先頭へ
資料・送料ともに無料
大学を見に行く photo
オープンキャンパス2008
たくさんの人に日本工業大学を知ってもらいたい!
そんな思いで、オープンキャンパス開催!!
いろんなイベントを設けてお待ちしております。

※詳細は本学HPでご確認ください。
パンフレットをもらう ページの先頭へ
資料・送料ともに無料
その他 photo
学園創立100周年を迎えました。
学園創立100周年を記念し、2007年10月「百年記念館」が開館。図書館のほか、マルチメディア教室、インターネットコーナー、カフェテリアなどを備えた、開放感あふれる情報施設です。充実したIT環境が、勉学や交流をサポートします。
日本工業大学
専門職大学院
本学は、中堅・中小企業を対象とする技術経営領域での専門職大学院設置の必要性を感じ、技術経営領域の専門職大学院を開設いたしました。講義は平日夜間(18:30〜21:40)と土曜日(9:00〜18:00)に開講しています。年間で34単位(17科目)修得し、最終試験に合格すれば、技術経営修士(専門職)の学位を授与。なお、1年間で34単位の修得を可能とするために、春(4〜7月)、夏(8〜9月)、秋(10〜1月)、冬(2〜3月)の4学期制を採用しています。コースは「中小企業技術経営コース」「プロジェクトマネジメントコース」「技術起業戦略コース」を用意。中堅・中小企業の技術経営に特化した高度な専門知識が習得できます。詳細はHPをご確認ください。
パンフレットをもらう ページの先頭へ
資料・送料ともに無料
所在地/連絡先
ホームページ
Eメール
nyu-shi@nit.ac.jp
所在地/連絡先
〒345-8501 埼玉県 南埼玉郡宮代町学園台4-1  
TEL.0120-250-267(日本工業大学 教務部入試室) FAX.0480-33-7678  
パンフレットをもらう ページの先頭へ
資料・送料ともに無料
このサイトについて
運営会社について
関連サイトのご案内
株式会社JSコーポレーション
専門学校・大学・短大の進学情報の決定版