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絶対プロになる!!
久留米工業技術専門学校
(専門学校/福岡)
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学ぶこと |
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学部・学科・コース名 |
定員 |
修業年限 |
昼夜 |
男女 |
初年度納入金 |
自動車工学科 |
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二級自動車整備士養成コース |
200名 |
2年 |
昼 |
共学 |
99.9万円 教科書代・実習服代・その他の費用を含む |
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車体整備専攻科 [入学資格:二級自動車整備士養成課程修了者対象] |
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車体整備士養成コース |
40名 |
1年 |
昼 |
共学 |
126万円 教科書代・実習服代・その他の費用を含む |
| 上記は、2009年4月入学者対象のものです。
学科・コース
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本校では二級自動車整備士(ガソリン・ジーゼル)・車体整備士(国家資格)取得を最大の目標に掲げ、自動車業界の第一線で活躍できるスペシャリストを育成。確かな整備技術・知識・判断力を身につけるため、最新の教材を用い、万全の教育体制が整っています。
■自動車工学科 本科では複雑化する車の構造に対応できる、優れた二級自動車整備士を育成。『エンジン実習』『電装実習』『シャシ実習』の3つのセクションに分かれ実習を行い、高い技術力と知識を身につけます。1年生では基本を重視し、単体部品の分解・組み付けを行いながら名称・構造機能を習得。2年生では実車を使い点検整備・調整・故障探求など実践同様の整備技術を習得します。2年間で自動車の基礎から応用まで確実にマスターします。
■車体整備専攻科 損傷車両の修復(板金・塗装、フレーム修正)を行う車体整備士を目指します。自動車の外部構造まで学習しますので、自動車全体の高度な整備が可能となり活躍のフィールドが広がります。 |
カリキュラム
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入学当初は高校の履修学科により自動車に対する知識が異なります。1年生では工具の取り扱い方、そして単体部品の分解・組立を行い、部品の名称・構造・機能を覚えるなど、基本を重視した授業を行います。2年生では、実習車両を使い各種機構のテスト、調整・点検整備、事故整備など実践同様の整備技術を身につけます。 |
独自の学習システム
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整備技術を体でマスターするため実習中心の授業を行います。1クラス40名で、通常の授業は学生全員が「午前中に学科、午後は実習」と効果的な学習システムを編成。実習場には最新の整備機器・実習車両を揃え、少人数で機材・車両の実習ができるので、基礎から応用(実践)にいたるまで、確実にマスターする事ができます。 |
講師
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自動車ディーラー等の現場で多くの経験を積んだ教師陣。技術面やお客様へのサービス面(応対)など、カーエンジニアとしてのノウハウを指導します。自動車整備士は『人の命を預かる仕事』なので、授業では厳しい指導もありますが、アフターは何でも相談できる優しい先生たちです。 |
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資格をとる |
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取得資格
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本校は国土交通大臣の指定校ですので、自動車工学科(二級自動車整備士)、車体整備専攻科(車体整備士)を卒業すれば、同時に国家試験の受験資格が与えられます。試験は実技免除で学科試験だけとなります。 |
取得受験資格
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【自動車工学科】 二級自動車整備士国家資格(ガソリン・ジーゼル):実技免除 【車体整備専攻科】 車体整備士国家資格:実技免除 |
目標資格
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ガス溶接技能者/危険物取扱者/日本損害保険初級資格/低圧電気取扱者/有機溶剤作業主任者/中古自動車査定士/職業訓練指導員 また、本校の教習科では在学中に各種建設機械の運転資格が特別割引料金で取得可能です。(大型特殊自動車・移動式クレーン・フォークリフト・車輌系建設機械・高所作業車・小型移動式クレーン・玉掛 など) |
資格取得実績
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難関といわれる国家試験。高い合格率を誇る! 二級自動車整備士国家資格(ガソリン・ジーゼル) 合格率98%(2007年度実績) 車体整備士国家資格 合格率95%(2007年度実績) |
資格取得指導
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通常の授業の他に、2年生の後期から国家試験にそなえ、国家試験対策の授業・課外授業を取り入れています。学生が不得意な科目を理解するまで徹底した指導を行います。国家資格取得にも力をいれ、全員合格を目指します。 |
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就職のこと |
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就職状況
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長年の実績により企業からの信頼も厚く、県内・県外を問わず多くの求人が集まり、多くの学生が出身県内の自動車メーカー、ディーラーへと就職しています。(2007年度実績:98%) |
就職指導
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入学後すぐに就職希望調査や就職指導を開始し、就職担当者・クラス担任が学生一人ひとりの希望・適性・能力に合わせ、適切な就職活動をサポート。また、面接試験のためだけではなく、就職後のマナーや心構えなどきめ細かく指導。特に1年生後期には就職ガイダンス・学内企業説明会を行い、多くの企業の方からアドバイスをいただきます。 |
主な就職先
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福岡トヨペット、トヨタカローラ福岡、ネッツトヨタ福岡、福岡トヨタ自動車、福岡日産自動車、日産プリンス福岡、九州スズキ自販、九州マツダ、福岡スバル、いすゞ自動車九州、福岡ダイハツ販売、ホンダボディーサービス北九州、JAF(日本自動車連盟)、西九州トヨタ自動車、日産サティオ佐賀、佐賀ダイハツ販売、九州三菱佐賀支店、長崎日産自動車、ダイハツ長崎販売、長崎マツダ、日産プリンス熊本、スズキ自販熊本、大分トヨペット、大分スバル自動車、大分ヤナセ (2007年度卒業生実績) |
卒業後の進路
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■自動車工学科:自動車会社のメカニックとして就職。また、卒業後は就職だけでなく、本校『車体整備専攻科への進学』ができます。またグループ校の久留米工業大学への3年編入学や、同大学内の『一級自動車整備士養成課程』への進学が可能であり、いろんな進路を選ぶことができます。 ■車体整備専攻科:自動車会社のメカニック(整備)のほか、板金・塗装専門企業へ就職。 |
卒業生の活躍状況
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1959年の創立以来、49年の伝統を持つ本校は、現在まで5,000名以上の卒業生を自動車業界へと送り出しています。卒業生たちは充実した教育環境の中で得た多大なる力を、自信を持って業界で発揮しています。多くの卒業生が業界の第一線で実績を上げていることが、後輩の求人へとつながっています。 |
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キャンパスのこと |
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交通案内 |
■JR「久留米」駅から西鉄バス(八女行)にて約30分、西鉄「久留米」駅から西鉄バス(八女行)にて約25分「建設学校前」バス停下車、徒歩1分。 ■九州自動車道広川ICから車で1分。
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環境
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『都会にはない、教育環境の良さ!』 本校所在地の広川町は久留米市に隣接。本校は国道3号線沿いにあり、九州自動車道広川ICも近く、久留米市・福岡市などへの交通のアクセスは便利。勉強するには最高の環境です。 |
施設・設備
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約2万平方メートルの敷地内に、5棟(3階建て)の教室・実習場があり、ゆとりある実習場には充実した最新の整備機器や実習車輌を設置しています。 <主な施設・設備> 電装実習室/シャシ実習室/エンジン実習室/車体整備実習室/四輪ホイールアライメントテスター、シャシダイナモメーター、検査ライン、フレーム修正機、塗装ブース、ベンチエンジン など |
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学生生活 |
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学生寮
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本校敷地内に有り、76名入寮可(原則として2人部屋)。 <1年間の費用>(2008年度) ○入寮費:6万円 ○寮費 :14万円 ○光熱費:4万円 ○食費 :約26万円(1日2食/土日祝日もあり) |
イベント
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<年間行事> 4月:入学式、オリエンテーション(1年生)、就職試験開始(2年生) 5月:クラス対抗球技大会 7月:前期期末試験、企業訪問ガイダンス(1年生) 8月:ソーラーカー全国大会 11月:研修旅行 1月:後期期末試験 2月:企業説明会(1年生) 3月:卒業式、国家試験(二級自動車整備士・車体整備士) |
クラブ、サークル
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ソーラーカー部、バスケットボール部、剣道部 など ※ソーラーカー部では毎年、鈴鹿サーキットで開催される全国大会に参加。優秀な成績をあげています。 |
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学費のこと |
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2009年度納入金
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【自動車工学科】 ○1年次99,9万円(入学金を含む) ○2年次82,6万円 教科書代・実習服代・その他の費用を含む。
【車体整備専攻科】 ○126万円(入学金を含む) 教科書代・実習服代・その他の費用を含む。 (但し、自動車工学科から進学する場合入学金が一部免除されます。) |
初年度納入金(内訳)
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【自動車工学科】 入学金:15万円 施設費:16万円 授業料:45万円 実験実習費:16万円 その他(教科書・実習服等):7,9万円
【車体整備専攻科】 入学金:15万円 施設費:20万円 授業料:45万円 実験実習費:34万円 その他(教科書・実習服等):12万円 (但し、自動車工学科から進学する場合入学金が一部免除されます。) ※2009年度 |
奨学金制度
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◆本校独自の育英奨学金 ◆日本学生支援機構奨学金 ◆国の教育ローン(国民生活金融公庫) |
特待生制度
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自動車工学科は、入学特待生・学力特待生の制度があり、1ヵ年あたり20万円の奨学金を与えます。 ●入学特待生:推薦一次・二次入学試験受験者で、入学試験の成績により選考(1年次適用) ●学力特待生:1年次試験の総合成績により選考(2年次適用) |
独自の支援制度
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本校の『教習科』では、在学中に各種建設機械の運転資格を特別割引料金で取得する事ができます。(大型特殊自動車、移動式クレーン、フォークリフト、車輌系建設機械、高所作業車、小型移動式クレーン、玉掛 他) また、グループ校の『久留米自動車学校』では普通・自動二輪の運転免許が取得可能(特別割引料金適用)。 |
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本校の特長 |
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沿革
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昭和34年 西日本高等工科学校設立認可 昭和39年 久留米建設機械専門学校設置認可 三級整備士養成開始 昭和51年 工業専門課程(県知事認可)として二級整備士養成開始 昭和59年 久留米工業技術専門学校へ校名変更 平成10年 九州では最初となる車体整備専攻科を増設 |
教育理念
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“師弟一如”の道を理念とし、学生と教師がひとつとなって『技術習得』『資格取得』『就職』を目指します。 |
関連校
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◆久留米工業大学 ◆祐誠高等学校(旧 久留米工業大学附属高等学校) ◆久留米自動車学校 |
その他の特色
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◆創立49年の伝統と実績 ◆九州最大級の規模を誇る自動車整備専門学校 ◆実習場には最新の整備機器・実習車輌を設置 ◆九州では数少ない『車体整備士』養成施設 |
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入学について |
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推薦入試
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(2009年4月入学者対象) ■応募資格 【自動車工学科】 (1)平成21年3月高等学校卒業見込みの者又は平成20年3月卒業 者で、出身学校長の推薦がある者。 (2)評定平均値2.7以上の者。 (3)本校を専願する者。 以上の条件を満たす者
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一般入試
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(2009年4月入学者対象) ■応募資格 【自動車工学科】 高等学校卒業者及び平成21年3月高等学校卒業見込みの者。高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者。
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AO入試
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(2009年4月入学者対象) ■エントリー資格 【自動車工学科】 (1)高等学校卒業者及び平成21年3月高等学校卒業見込みの者、 または高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者。 (2)本校のAO入試が求める学生像(AO入試の狙い)を理解し、 本校への入学を希望する者。 (3)本校を専願する者。 以上の条件を満たす者
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その他
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(2009年4月入学者対象) ■応募資格 【車体整備専攻科】 平成21年3月、二級課程の自動車整備専門学校(一種養成施設)等を卒業見込みの者。また平成21年3月以前、二級課程の自動車整備専門学校(一種養成施設)等卒業者。
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選考方法
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(2009年4月入学者対象) 【自動車工学科】 推薦・一般入学試験:学科試験(数学)、面接 AO入学試験:面接 【車体整備専攻科】 入学試験:学科試験(自動車の力学・数学)、面接 学科試験の成績、面接、出身校の調査書を総合して判定。 面接については、学習意欲及び目的意識が明確で技術・資格等に対する熱意ある人を重視します。 |
併願制度
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(2009年4月入学者対象) (一般入学希望者のみ) 大学・短大等との併願を希望する方は、大学等の入試結果を見てから本校への入学を考える制度です。
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出願期間 (出願受付)
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(2009年4月入学者対象) 【自動車工学科】 ○推薦入学:平成20年10月1日〜平成20年12月11日 ○一般入学:平成20年10月1日〜平成21年3月12日 ○AO入試:エントリー期間 平成20年7月1日〜平成21年3月2日 願書受付期間 平成20年10月1日〜 【車体整備専攻科】 ○平成20年10月1日〜平成20年10月16日
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入試日程
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(2009年4月入学者対象) 【自動車工学科】 ○推薦入学:(一次)平成20年10月19日/(二次)平成20年11月9日/(三次)平成20年12月14日 ○一般入学:(一次)平成20年10月26日/(二次)平成20年12月14日/(三次)平成21年2月8日/(四次)平成21年3月15日 ○AO入試:願書到着後、受験生と日程の調整を行い実施する。 【車体整備専攻科】 ○平成20年10月19日 |
編入制度
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自動車工学科卒業生は「専門士」取得により、久留米工業大学全学科へ、編入試験を経て3年に編入できます。 |
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学校を見に行く |
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オープンキャンパス
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学校選びで大切なことは、事前に自分の目で確認する事です。本校のオープンキャンパスでは、車社会のニーズに対応する資格や、整備技術・知識を習得するためのカリキュラム、そして入学後に皆さんが実習で使う、教材・実習車輌・施設等を詳しく説明します。是非、九州最大級の規模を誇る自動車整備専門学校をご見学下さい。 【内容】 学校案内ビデオ上映、実習場・施設等見学、募集要項などの説明、教員・在校生による各種相談コーナー。特に実習場・施設等見学では各実習場を開放し、皆さんが自由に移動しながら見学ができます。各実習室では簡単な模擬授業を行い、担当教員が分かりやすく説明します。 ※参加者には前年度入試問題を配付します。 ※昼食を準備しております。 ご家族や友人の方もご一緒にご参加下さい。 【日程】 ◆受付時間 9:30〜 ◆開始時間 10:00〜(4時間程度) ◆開催日 ◇2008年 7月20日(日)、8月3日(日)、8月24日(日)
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学校見学会
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【内容】 学校案内ビデオ上映、実習場・施設等見学、募集要項などの説明、質疑応答。担当教員が各施設・設備を案内し、分かりやすく説明します。 ※参加者には前年度入試問題を配付します。 ※昼食を準備しております。 ご家族や友人の方もご一緒にご参加下さい。 【日程】 ◆受付時間 9:30〜 ◆開始時間 10:00〜(2時間30分程度) ◆開催日 ◇2008年 7月26日(土)、7月27日(日)、8月9日(土)、8月10日(日)、8月17日(日)、9月7日(日)、9月13日(土)、9月21日(日)、9月28日(日)、10月5日(日)、10月12日(日)、11月1日(土)、11月30日(日) ◇2009年 1月10日(土)
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学校見学 (学校見学受付)
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学校見学は年間を通して実施しています。 上記日程以外で見学を希望される方は、ご遠慮なくお申し出下さい(事前連絡必要)。 |
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所在地/連絡先 |
所在地/連絡先 |
〒834-0115 福岡県 八女郡広川町新代1428-21 TEL.0943-32-0281 FAX.0943-32-3556 |
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