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少人数制で英語、幼児教育、保育を学ぶ
立教女学院短期大学
(短期大学/東京)
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学ぶこと |
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学部・学科・コース名 |
定員 |
修業年限 |
昼夜 |
男女 |
初年度納入金 |
英語科 |
150名 |
2年 |
昼 |
女 |
1,330,700円 2008年度実績 |
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幼児教育科 |
150名 |
2年 |
昼 |
女 |
1,330,700円 2008年度実績 |
| 上記は、2009年4月入学者対象のものです。
学部・学科・コース
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●英語科―実践的な英語力とグローバルな視野を持った人材を育成 表面的な英語力を持つだけでなく、自分に自信を持ち、自ら考えて発言し、行動できる女性の育成を目指しています。実際に使える英語を身につけるために、コミュニケーションの技法ばかりでなく、英語圏の文化についても深く学んでいきます。「英語を学び、自分を高める」。英語を話せることが自分に自信を与え、人間的な成長へとつながります。
●幼児教育科―質の高い保育者を養成 幼児教育科が目指しているのは、「子ども理解」と「人間理解」です。人間形成にとって最も大切な幼児期の心身の発達や、それに影響を与える環境を中心に学習することにより、子どもを通してさまざまな角度から人間を理解することを目標としています。単なる幼児教育・保育の資格取得者ではなく、「幼児教育の本質を捉え、社会のニーズに応える保育者」を養成します。 |
カリキュラム
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●英語科 実社会で役立つ英語能力を養うことを目的に、TOEICとTOEFL試験対策クラスのほか、時事英語クラス、外国人教員による映画教材を使ったクラスなど、実用英語中心のカリキュラムが編成されています。これらはすべて英語の4技能(読む、書く、聞く、話す)をバランスよく磨いていくための工夫がされています。また、付属の英語教育センターでは外国人教員によるマンツーマンレッスンで、発音矯正やリスニングなど各人の弱点やレベルに合わせて学ぶことができます。 ●幼児教育科−2年+1年で確かな専門性を身につける 幼児教育科(2年間)で、幼稚園教諭2種免許状と社会福祉主事任用資格、さらに、専攻科幼児教育専攻(1年間)に進学し、保育士資格と児童厚生2級指導員資格が取得できます。2年+1年のゆとりある充実したカリキュラムで、虐待や障害児保育、国際理解教育など現代社会のニーズにも対応できる専門家を養成します。※専攻科へは原則、希望者全員進学できます。 |
独自の学習システム
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●少人数制 1クラス約20〜30人の少人数制で密度の濃い授業が行われます。学生の個性を尊重し、各々の興味や進路を考えたきめ細かな指導を実践しています。 ●アドバイザー制度 科目履修や生活の悩み、将来の進路など学生生活全般にわたって、専任教員が学生の個人的な問題の相談に応じる制度です。より充実した学生生活を送ることができるようサポートしています。 ●単位互換制度 立教大学と単位互換制度を実施。立教大学で開講される全学共通カリキュラムの中の総合教育科目が受講可能で、本学の単位としてカウントすることができます。卒業後、立教大学をはじめ他の4年制大学への編入を希望する人にとって、ひと足先に4年制大学の雰囲気に慣れる絶好の機会となるでしょう。 ●幼児教育研究所「天使園」 本学付属の保育施設で、これからの幼児教育のあり方をさぐる実践の場として、また幼児教育科の研究と学生の生きた教育の場となっています。園児を招いて、学習の成果を披露したり、保育観察をしたり、常に幼児の存在を身近に感じることができる環境が整っています。 |
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資格をとる |
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取得資格
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●幼児教育科で取得できる資格 幼稚園教諭2種免許、社会福祉主事(任用資格) ●専攻科 幼児教育専攻で取得できる資格 保育士、児童厚生2級指導員
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就職のこと |
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就職状況
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●就職希望者のほぼ100%が内定を獲得(2007年3月卒業生) 熱心な学生たちの努力に加え、企業・幼稚園からの卒業生への高い評価、そして本学のきめ細やかな就職指導によって、毎年就職希望者のほぼ100%が内定を獲得(2007年3月卒業生)。昨今の厳しい就職環境の中にあって、就職希望者の9.8倍(一般企業・2007年3月卒業生)もの求人が本学に寄せられています。企業からの信頼が厚く、学校推薦の依頼が多いこと、さらに広範な業種から幅広い求人があるというのが、本学の特徴です。 |
就職指導
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●個性を尊重し、一人ひとりの夢の実現をサポート 毎年度の求人状況、内定までのストーリーや後輩へのアドバイス、面接で質問されたことなどのレポートが資料として整備されている他、個人面談にも力を入れています。また、希望すれば先輩の経験が直接聞けるよう取り計らっています。就職指導にあたっては、学生の個性を尊重し、一人ひとりの夢の実現をサポートするため、きめ細かな個別指導を行うなど大学も協力を惜しみません。このような的確な就職指導により、毎年就職希望者のほぼ全員が内定を獲得しています。(2007年3月卒業生) |
主な就職先
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●企業就職 トヨタ自動車、キヤノン、東レ、全日本空輸、ANAエアサービス東京、グランドシステム沖縄、日本通運、伊勢丹、三陽商会、三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほFG、りそな銀行、横浜銀行、栃木銀行、秋田銀行、帝国ホテル、ホテルオークラ東京、プリンスホテル、JTBトラベランド、JALツアーズ他 (2007年3月幼児教育科卒業生及び専攻科幼児教育専攻修了生実績) ●幼稚園・保育所就職 都内幼稚園50名、その他地域幼稚園43名 都内保育所22名、その他地域保育所12名 公立児童福祉施設(渋谷区、中央区、調布市、習志野市等)5名 (2007年3月幼児教育科卒業生及び専攻科幼児教育専攻修了生実績) |
卒業後の進路
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●高度な専門性を身につける専攻科進学 専攻科(英語専攻・幼児教育専攻、1年課程)に進学して、より高度な専門性を身につけることができます。幼児教育専攻では、本科の2年間で培った幼児教育の学びを活かして、さらに保育士・児童厚生二級指導員資格が取得できます。 ●創立者が同じ立教大学など4年制大学への編入 進路の多様化に伴って、毎年多くの卒業生が編入学しています。立教大学など約30大学以上の編入学協定校へは、学内選考を経て、学長推薦で編入学する道が開かれています。詳しくは、「編入学について」をご覧ください。 ●海外提携校などへの留学 英語科の卒業生を中心に、海外の提携校へ編入留学して、4年制大学の卒業資格を得る卒業生もいます。詳しくは、「留学のこと」をご覧ください。 |
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編入学について |
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編入学制度
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●立教大学をはじめとする国内外の4年制大学への編入学 本学では進学希望者のために、創立者を同じくする立教大学をはじめ、主な4年制大学の編入学要項をそろえ、学生がいつでも自由に閲覧できるようにして相談に応じています。編入先は英語、幼児教育の分野のみならず、社会学や心理学、経済分野まで広い学部学科にわたっており、本学を通してさらなる新しい分野の学問へ興味の幅を広げていく学生も少なくありません。また、学内選考を経て、学長推薦により編入学が可能となる推薦編入協定大学も立教大学のほか30大学以上あります。 |
編入実績
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●2008年3月卒業生実績 立教大学、法政大学、中央大学、玉川大学、東京女子大学、聖心女子大学、日本女子大学、東洋英和女学院大学、明治学院大学、関西学院大学、お茶の水女子大学、奈良女子大学、京都女子大学ほか ●2007年度主な推薦編入協定大学 立教大学(経済学部、コミュニティ福祉学部、観光学部、社会学部)、東洋英和女学院大学(国際社会学部、人間科学部)、フェリス女学院大学(国際交流学部)、中央大学(経済学部)、国士舘大学(政経学部)、玉川大学(文学部、教育学部)、関西学院大学(総合政策学部)他多数 |
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キャンパスのこと |
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交通案内 |
京王井の頭線「三鷹台駅」北口下車徒歩1分。「三鷹台駅」へは吉祥寺から約3分、渋谷から約25分。
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環境
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本学のキャンパスは、渋谷と吉祥寺を結ぶ京王井の頭線「三鷹台駅」から徒歩1分。新宿、渋谷にも近く、駅至近にありながら、武蔵野の緑に囲まれた美しいキャンパスが広がっています。本学の最寄駅「三鷹台」から2駅、約3分という近さの「吉祥寺」は、ショッピングやグルメスポットも多く、魅力的な街。また、やはり若者に人気の高い下北沢、渋谷も同じ沿線です。本学で行ったアンケートでも、学校の「立地の良さ」を挙げる人が目立ちます。 |
施設・設備
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図書館、会議室、A.V.ルーム、コンピュータ教室、ピアノ室、食堂、学生ホール、売店、就職資料室、保健室、学生相談室、国際交流センター、英語教育センター、幼児教育研究所天使園、幼児教育研究所乳幼児研究室、個人ロッカー |
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学生生活 |
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イベント
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●マーガレット祭 マーガレット祭は、毎年11月3日文化の日を中心に2日間の日程で実施されます。実行委員の学生が企画して、お笑いライブやコンサート、ミスコンなど多彩なイベントが繰り広げられます。もちろん、クラブ・サークル・ゼミ・クラスなど様々な団体による創意工夫を凝らした展示や発表会もあり、バザーや模擬店もにぎやかに出店します。卒業生や地域の方々、他大学などからも多くの人たちが訪れ、キャンパスはお祭り気分に包まれます。 ●クリスマス礼拝 全学生と教職員が参加し、イエスの誕生を祝う大切な行事です。リースで飾られた聖マーガレット礼拝堂では、荘厳なパイプオルガンをバックに聖歌が歌われ、一人ひとりがろうそくをともす、伝統的なキャンドルサービスが行われます。中庭の大きな杉の木には色とりどりの電球がともされ、クリスマスの喜びが学院中に広がります。 |
クラブ、サークル
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●学友会クラブ ◎体育系:テニス、バレーボール、バスケットボール、ラクロス、ダンス、バドミントン、フィギュアスケート、体操 ◎文化系:英語、写真、草月流華道、表千家茶道、手話、裏千家茶道、ぐるんぱ(人形劇)、クッキング、J.S.A.(Junior Service Association) ●学生コミュニティ活動 カレッジ・コミュニティ学生スタッフ、聖歌隊、G.F.S.(Girls Friendly Society)
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学費のこと |
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初年度納入金
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1,330,700円(2008年度実績) |
奨学金制度
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奨学金制度は、経済的理由により就学が困難な学生に対し、学資を給付または貸与することで学業に専念できる環境を整え、学生生活を有意義なものにしていただくことを目的に設けられています。本学では「立教女学院育英資金」という独自の奨学金制度を設け、勉学の意欲をもちながら、経済上学費補助を必要としている学生を支援しています。 そのほかには、1年次の学業成績・課外活動を含んだ総合評価によって給付される「立教女学院奨励奨学金」などがあります。 |
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本学の特長 |
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沿革
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●立教女学院の創立 アメリカ聖公会から派遣された宣教師チャニング・ムーア・ウィリアムズによって、1877年、現在の文京区湯島に立教女学校として始められました。その後、名称の変更、移転を経て、1924年、現在の杉並区久我山の地に立教女学院として辿り着き、今日まで130年を超えるキリスト教に基づく質の高い女子教育を実践してきました。立教女学院の長い歴史の礎を築いたウィリアムズ主教は、立教学院(立教大学)の創立者でもあります。主教は、全生涯を日本の宣教と教育に捧げ、その類まれなる信仰と人格によって多くの影響を日本に与えました。ウィリアムズ主教の、自分を誇ることなく他者に仕える生き方は、そのまま両学院の教育の理念として現在に伝えられています。 ●立教女学院短期大学の設立 1967年、立教女学院の創立90周年記念事業の一環として、英語科を設置したのに始まります。その3年後の1970年には、幼児教育科を設置し現在の2学科になりました。さらに、1972年には、本科での学びをさらに深める場として専攻科(英語専攻・幼児教育専攻)を設置、また1999年に本科・幼児教育科と専攻科・幼児教育専攻の3年間から成る保育士課程を設置、現在に至っています。 |
教育の特色
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●人間教育 建学以来、本学に受け継がれている教育の目的は、人間について深く理解し、真理の探究者として豊かな人間形成をめざすもの。キリスト教の教えと精神に触れ、人間の尊厳を学ぶことは豊かな人間性を育むことにつながります。 ●少人数制 1クラス約20〜30人の少人数制で密度の濃い授業が行われます。学生の個性を尊重し、各々の興味や進路を考えたきめ細かな指導を受けることができ、何でも相談できるアドバイザー制度も魅力のひとつです。 ●幅広い進路 就職、専攻科進学、留学、4年制大学への編入学と、卒業生の進路は実に多彩。本学では、学生一人ひとりが希望の進路に進めるように、常に最新情報を提供し、きめ細かな進路指導を行っています。 |
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留学のこと |
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留学制度
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●短期留学 希望者に個別面談し、きめ細かくアドバイスします。在学中に1年間、休学留学をした場合、提携大学で取得した単位は一定限度内で卒業単位として認められます。また、この単位は卒業後同じ提携大学に編入学した際にも、すでに修得した単位として加算されます。 ●編入留学 成績が優秀でTOEFL PBT 500(CBT173)点以上という条件を満たした学生については、学長推薦により海外の提携校への編入ができます。本学での取得単位の多くが各大学の単位として認定され、ほとんどの編入学生が2〜3年で学位(BA)を取得。これまで100人近くの卒業生がこの制度を利用し、留学後は、現地企業や日本国内の外資系企業に就職するなど、国際的に活躍しています。提携校は、米国のウェスタン・ミシガン大、ウィリアム・スミス大、スティーヴンズ大があります。 |
国際交流
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●国際交流センター 国際交流センターでは、本学の国際交流推進のためのさまざまなプログラムの運営のほか、海外留学、国際ボランティア活動などのサポートをしています。 ◆留学相談 在学中及び卒業後の海外留学に関する相談を随時受け付けています。 ◆国際交流キャンプ 異文化体験やアジアの子どもたちを理解することを目的に実施しています。毎年2月中旬より10日間の日程でキャンプは行われています。 ●英語教育センター(MELC) 英語教育センターでは、ネイティブスピーカーによる個人または小グループでの英語レッスンをはじめ、スピーチコンテストやパーティーなど各種英語イベント、日本人教員による英語学習の相談や学習計画のカウンセリング、四大編入対策、TOEIC・TOEFLの受験支援などを行っています。 ◆マンツーマンレッスン ネイティブスピーカーによるマンツーマンレッスンでは、発音矯正やリスニングなど各自の弱点やレベル、興味・希望にあった指導が受けられます。 ◆TOEIC受験サポート 本学は、年6回程度、TOEIC公開テストの試験会場として指定されています。本学が試験会場ですから、いつもの慣れた環境でリラックスして受験できます。受験料の補助制度もあり、例年多くの学生がTOEICを受験しています。また、センターではTOEIC対策講座や問題集の貸し出しを行っています。 |
語学研修制度
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●夏期および春期語学研修 英語及び英語圏の文化を学び、同時に現地の人々との交流を通して国際的視野を身につけることを目的に、夏期及び春期休暇を利用して、海外英語研修を実施しています。 2007年夏期はアメリカの提携校・スティーヴンズ大学で実施。3〜4週間のプログラムで、アメリカ人の学生と同室の学生寮生活を体験しながら、語学の授業と、文化のレクチャーを受けます。英語力に磨きをかけると同時に英語圏の言語と文化にじかに触れる絶好のチャンスです。また、世界各国からの留学生との異文化交流できるのも魅力です。 2008年春期はオーストラリアのアデレード大学で英語文化研修(2月)を実施。現地の家庭でホームステイをしながら、午前中は、大学で集中的に英語を学び、午後は現地の幼稚園を訪問して子どもたちとの交流を深めたり(幼児教育科)や、オーストラリアの先住民・アボリジニの文化や芸術を学ぶ(英語科)など多彩なプログラムとなっています。 この語学研修がきっかけになり、海外の大学への編入学を希望する学生も少なくありません。
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大学を見に行く |
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学校説明会
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本学では、皆様に本学のすべてを知っていただくために、オープンキャンパスを開催しています。 |
オープンキャンパス
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(1) 6/7(土) (2) 7/12(土) (3) 8/2(土) (4) 9/13(土) (5) 11/3(月・祝)マーガレット祭(学園祭)と同時開催 時間: (1)(2)=13:30〜16:00(できるだけ15:00までにご来場ください。) (3)(4)=10:00〜15:00(できるだけ13:00までにご来場ください。) 内容:模擬授業、在学生によるキャンパスツアー、個別相談、学科説明、入試問題解説、学食体験など日程により異なります。詳細は決定次第、本学HPにてお知らせします。
※オープンキャンパス以外の日程でも随時学校見学を受け付けています。詳細は本学入試係(TEL:03-3331-1920)までお問い合わせください。
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所在地/連絡先 |
Eメール |
rittan@grp.rikkyo.ne.jp |
所在地/連絡先 |
〒168-8626 東京都 杉並区久我山4-29-23 TEL.03-3331-1920(入試係) FAX.03-3247-4774 |
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