1.中高一貫教育を軸に、確固とした学習習慣を身につけさせ、自らの手で学習・研究課題を設定し、調査研究・考察した内容を他者に正確に伝達し、交流できる発信型の能力を培う。 2.自覚的に知識を獲得する姿勢を確立させ、基礎学力の定着と合わせ、将来の進路も見据えた深い専門性を手中に収めることのできる資質を養う。 3.多様な特別教育活動を展開し、既成の学問領域にこだわらない幅の広い共用と国際感覚を養い、次代のオピニオンリーダーとして活躍できる能力を育てる。 4.自分を見つめ高めることのできる自己教育力を培い、自己を厳しく律する生活規律を身につけさせるとともに、ゆとりのある学校生活を実現することで、心身ともに健全な生徒を育てる。
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