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新しい学び、始まります。
コンピュータ理工学部 コンピュータサイエンス学科(2008年4月開設) コンピュータ理工学部 ネットワークメディア学科(2008年4月開設) コンピュータ理工学部 インテリジェントシステム学科(2008年4月開設) 外国語学部 国際関係学科(2008年4月開設) |
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2008年4月、新しい学部・学科が誕生します。
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■コンピュータ理工学部 従来の理学部・工学部をベースに、コンピュータに関連した最先端のテーマを研究する学部として新設。3学科を設け、急速に進展する情報関連分野に対応できる人材の育成をめざします。 ■外国語学部(国際関係学科) 英語に堪能で、国際社会の急速な変貌と一層複雑化した国際情勢に対応できる人材の育成をめざします。
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| カリキュラム |
ITの先端領域を開拓する3学科で、高度な領域にアプローチ。
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●3学科におけるカリキュラムの特長 □コンピュータサイエンス学科 コンピュータのハードウェア、ソフトウェア、ネットワークやシステムに関する先端技術や基盤技術に関連した基礎知識をしっかりと育むカリキュラムで、最先端の研究テーマにチャレンジ。急速に発展する情報処理技術において、その進化のスピードをさらに加速させるイノベーター(改革者)の育成をめざします。 □ネットワークメディア学科 インターネットや企業内LANなどのコンピュータネットワークに関連した基礎知識を身につけ、目的にあわせてネットワークを構築できる力を養成。画像や映像の処理などマルチメディア周辺技術も身につけられる実習を重視し、可能性に満ちたネットワークの未来を開拓する実践的な力を養います。 □インテリジェントシステム学科 実習や実験など体験型の学習を重視したカリキュラムで、新しいコンピュータの形や利用法の考案ができる人材を育成する本学科。情報処理の技術、さらに人間工学、脳科学、メカトロニクスなどの分野にも踏み込み、だれもが快適に利用できるシステムの開発やデザインの創造をめざします。
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| その他情報 |
最先端の知識・技術を学び、無限に広がる未来をめざそう!
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●卒業後の主な進路イメージ □コンピュータサイエンス学科 ハードウェア・ソフトウェアの設計開発エンジニア、コンピュータ応用システムの設計開発エンジニア、システムエンジニア、ITセールスエンジニア など □ネットワークメディア学科 ネットワークエンジニア、マルチメディア関連のエンジニア、インターネットビジネスを支えるWebアプリケーションの開発エンジニア、エンタテイメント系ネットワークサービスの開発運用保守に関わるエンジニア、セキュリティアドミニストレータ など □インテリジェントシステム学科 ハードウェア・ソフトウェアの設計開発エンジニア、医療情報システムの設計開発エンジニア、IT家具・インテリアの設計開発エンジニア、ITエンジニア、システムエンジニア など
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| カリキュラム |
国際社会の課題をアクティブに学ぶ独自のカリキュラムを開設
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●カリキュラムの特長 国際関係学科のカリキュラムは、国際関係学を基礎から幅広く学べる「国際関係科目」・人権や環境といった国家だけでなく企業や個人が連携して解決をはかるべき問題を多角的な視点から学ぶ「トランスナショナル科目」・北米論やロシア東欧論などの専門家が地域研究に関する授業を担当する「地域科目」の3つを柱に編成。総合大学ならではのメリットを活かした豊富な科目に加え、1学年80名の学生に教員13名を配するなど万全のサポート体制を整えます。 また、「海外フィールド・リサーチ」を2年次の必修科目に設定。アメリカ、カナダ、オーストラリア、ニュージーランドのいずれかに約1カ月間滞在して、午前中は語学を学び、午後はフィールドワークに取り組み、各自の課題を追究し、帰国後にレポートをまとめます。日本の国際問題を学びたい人のために、国内でのフィールドワークに取り組むプログラムも実施します。 |
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| その他情報 |
高度な言語力と国際感覚を活かして国際社会の最前線へ
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●卒業後の主な進路イメージ 国際関係学科から広がる進路はとても多彩。外交官等の公務員、発展し続ける国際ビジネスの最前線、あるいは国際ジャーナリスト等のマスメディアなど、高度な英語力と国際感覚を持つ人材はあらゆる業界で強く求められています。また何を学んだらいいのか迷ってしまわないよう、進路目標に応じて科目履修モデルも用意しています。 <国際関係学科から広がる進路> 外交官・国際公務員、国際ビジネス、観光業界、国際ジャーナリスト、NGO・NPO、大学院進学 など |
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