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「進化」本格始動!
静岡理工科大学
(大学/静岡)
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学校基本情報
学ぶこと photo
学部・学科・コース名
定員
修業年限
昼夜
男女
初年度納入金
理工学部
 
220名
4年
共学
152万5000円
2008年度・別途53,260円/4年間(保険等)必要
機械工学科
80名
4年
共学
 
ロボット・ヴィークル工学コース
 
4年
共学
 
航空工学コース
 
4年
共学
 
総合機械工学コース
 
4年
共学
 
電気電子工学科
80名
4年
共学
 
光応用・電子デバイスコース
 
4年
共学
 
情報・通信コース
 
4年
共学
 
電子制御・エネルギーコース
 
4年
共学
 
物質生命科学科
60名
4年
共学
 
バイオ食品化学コース
 
4年
共学
 
環境新素材コース
 
4年
共学
 
総合情報学部
 
140名
4年
共学
 
コンピュータシステム学科
 
4年
共学
 
人間情報デザイン学科
 
4年
共学
 
Webデザインコース
 
4年
共学
 
心理・生命情報コース
 
4年
共学
 
社会情報コース
 
4年
共学
 
学部・学科・コース
<理工学部>
●機械工学科
ロボット・ヴィークル工学コース/航空工学コース/総合機械工学コース
●電気電子工学科
光応用・電子デバイスコース/情報・通信コース/電子制御・エネルギーコース
●物質生命科学科
バイオ食品化学コース/環境新素材コース
<総合情報学部>
●コンピュータシステム学科
●人間情報デザイン学科
Webデザインコース/心理・生命情報コース/社会情報コース
カリキュラム
静岡理工科大学では、自分自身を知り、自分の進むべき道を見極め、豊かな創造力で、地域社会に貢献する人材育成をめざす教育を実施しています。そして本学が、なによりも目標としているのは「やらまいか精神」にあふれた技術者を育てることです。そのために「導入教育」「やらまいかプログラム」「実践教育」「インターンシップ」など、特色のあるカリキュラムを設定。英語、コンピュータ、数学の基本的能力の修得に注力したプログラムを用意し、これからのグローバル社会を生き抜く力を育みます。
独自の学習システム
静岡県西部地域の特長である「やらまいか精神」とは、積極的に挑戦する精神と、創造的なアイデアを生み出す力を指しています。この精神を育てるのが、本学の「やらまいかプログラム」です。まず大学での学習の仕方などを学ぶ「フレッシュマンセミナー」「創造工学入門」から始まり、続いてグループワークに慣れるプログラムに入ります。その1つが「SISTプロジェクト」で、もの作りの入門コースです。2年〜3年次には、自分の目標を選んで挑戦する「創造発見I・II」があります。また、企業で職業体験を行う「インターンシップ」も、貴重な体験科目といえるでしょう。そして仕上げは卒業研究。これまで培ってきた「やらまいか精神」を発揮し、完全燃焼の大学生活4年間の集大成としてください。
講師(教授)
静岡理工科大学では、それぞれの専門分野の第一線で活躍されている教授、講師の先生方が、皆さんを指導します。いずれの先生も社会的な評価は高く、その功績から国や団体などから表彰されています。
2003年4月には機械工学科の益田正教授が、2003年度文部科学大臣賞(研究功労賞)を受賞しています。これは、同教授の「ロータリエンコーダの高精度校正法」の研究成果が、産業界などにもたらす貢献は多大であるとの評価を受けたことによるものです。益田研究室で製作した給茶ロボット“T・バーテンダー”は、2004年に静岡市で行われた「世界お茶まつり」で披露され、TV・新聞などマスコミで取り上げられ、注目を浴びました。
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資格をとる photo
目標資格
<機械工学科>
危険物取扱者、ボイラー技師、機械設計技術者、甲種消防設備士、教員免許[高校教諭1種・工業] 他
<電気電子工学科>
電気主任技術者、電気工事士、電気通信主任技術者、第1級陸上特殊無線士、甲種消防設備士、教員免許[高校教諭1種・工業] 他
<物質生命科学科>
環境計量士、危険物取扱者(甲種)、公害防止管理者、毒物劇物取扱責任者、教員免許[高校教諭1種・理科] 他
<総合情報学部>
ソフトウェア開発技術者、基本情報技術者、初級システムアドミニストレータ、画像情報技能検定(CG検定)、教員免許[高校教諭1種・情報] 他
資格取得指導
静岡理工科大学では、学生の皆さんの資格取得を支援するため各種資格取得対策講座を実施しています。
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就職のこと photo
就職状況
景気回復の兆しが見えてきたとはいえ、就職状況はまだまだ厳しい状況にあります。そうした社会情勢の中で、静岡理工科大学の就職内定率は例年高い実績を誇っています。
また、就職する地域も地元静岡県を中心とする東海地区が圧倒的に多いことも特長です。自動車・オートバイ・楽器の他、光技術や半導体レーザー技術などの先端的企業が集積するこの地域で、「やらまいか精神」を発揮する先輩たちの活躍で、本学の学生に対する期待は、ますます高まっています。
<2008年3月卒業生>
就職率 98.5%
就職指導
本学の就職指導は、就職課スタッフと卒業研究指導員を中心に、全学をあげて取り組んでいます。
まず1年次の、教員との個人面談からスタートし、2年次に公務員ガイダンスを開催。3年次には、就職ガイダンス、就職応援セミナーや就職模擬試験などで皆さんの就職活動を精力的にバックアップします。そして4年次には、個人面談や電話相談、就職活動アドバイスなどを通して、マンツーマンのきめ細やかさで指導します。
さらに、全国の企業に向けた企業訪問、関連資料の収集を進めながら、リアルタイムな就職情報を提供するなど、皆さんが志望する就職先や職種に就けるよう、しっかりとサポートします。
主な就職先
<2008年3月卒業生実績>
赤阪鐵工所、ASTI、アスモ、磐田信用金庫、臼井国際産業、NEC情報システムズ、NSKワーナー、NTN、NEC情報システムズ、FDK、エンシュウ、カネ美食品、木村鋳造所、自動車部品工業、新日本製鐵、スズキ、鈴与システムテクノロジー、住友電工情報システム、綜合警備保障、ソニーEMCS、ソミック石川、デンソーテクノ、東洋濾機製造、トーエネック、トヨタ情報システム愛知、名古屋製酪、ニデック、ニチアス、ビヨンズ、富士機工、村上開明堂、メルコ、焼津水産化学工業、ヤマハマリン、やまひろ、ユタカ技研、ユニバンス、ローランド.D.G、自衛隊(航空/海上/陸上)、静岡県警察本部、菊川市役所 ほか
主な進学先
<2008年3月卒業生実績>
[博士課程]京都大学大学院、名古屋工業大学大学院
[修士課程]静岡大学大学院、北陸先端科学技術大学院、静岡理工科大学大学院 ほか
卒業後の進路
<機械工学科>
輸送用機器、機械、電気・電子、エンジニアリング、パルプ・紙、金属製品、非鉄金属分野など
<電気電子工学科>
電気・電子、輸送用機器、機械、商社、情報処理、建設、化学、パルプ・紙分野など
<物質生命科学科>
食料品、化学、輸送用機器、商社、サービス、官公庁・非営利団体、金属製品分野など
<総合情報学部>
情報処理、電気・電子、輸送用機器、商社、エンジニアリング、機械分野など
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キャンパスのこと photo
交通案内
JR東海道本線「愛野駅」よりシャトルバス約5分、徒歩約20分。
※学生利用駐車場600台と学生利用駐輪場1,000台を完備しているので、自動車やバイク、自転車での通学が可能です。
環境
静岡理工科大学は、静岡県袋井市にあります。この袋井市が位置する静岡県西部地域は明治時代から工業地域として発展し、先端技術産業や研究機関が集積された、大変活力に満ちた地域です。
こうした環境の中、小笠山丘稜地の一画にキャンパスをおく本学は、袋井市が21世紀に向けて一大知的・文化空間を建設しようとする土地利用総合計画学術文化ゾーンの中心に位置しています。2002年のFIFAワールドカップや2003年の国民体育大会の会場となった静岡スタジアム「エコパ」などがある小笠山総合運動公園に隣接。周辺は総合的なスポーツ文化地域として発展を続けており、本学はこの学術文化ゾーンの中核的役割を期待されています。
施設・設備
駐車場・駐輪場/図書館/会議室/AVルーム・視聴覚室/コンピュータルーム/自習室/食堂/カフェテリア・カフェテラス/学生ラウンジ/コンビニエンスストア/書店/ATMコーナー/就職指導室/保健室・保健管理センター/カウンセリング室/個人ロッカー/グラウンド/体育館/各種スポーツ施設/学内LAN/工作センター/機器センター/情報センター/クリーンルーム/マルチメディア・ラボ/ワークステーション室/LL教室/語学ルーム/学生ホール/クラブハウス/教育開発センター
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学生生活 photo
校風
静岡理工科大学の教育の中心は、「やらまいか精神」と「実行力の育成」にあります。そしてそれに遊び心を付加することが、より望ましいと考えます。つまりこれは、従来のいわゆる偏差値教育とは別のものです。自分の頭と手と足で何かを始め、失敗を恐れず挑戦する、そしてそのことを楽しむ。この伝統こそ、本学の校風であり、それを守り、受け継ぐ人材を輩出することが、本学の目標でもあるのです。
イベント
●年間行事
4月/入学式・ガイダンス 新入生合宿研修 前期授業開始
5月/チャレンジハイク
7月/前期定期試験 夏期休業 オープンキャンパス
8月/夏期休業 オープンキャンパス
9月/後期授業開始
10月/大学祭
12月/冬期休業
1月/後期定期試験
2月/卒業研究発表会
3月/卒業式・春期休業
クラブ、サークル
ガーデニングクラブ、茶道部、将棋部、Sky Traveler、Computer Communication Circle、Machine Creator’s Factory、自動車部、天文部、軽音楽同好会、Free Amusement Novels、写真部、焼きもの研究会、たたら研究会、モーターサイクル研究会、科学実験研究会、エコノムーブ研究会、ロボット研究会、ソーラーボート研究会、環境化学プロジェクト、サッカー部、硬式野球部、弓道部、バレーボール部、実践拳法サークル拳聖会、水泳部、ユニバーサルホッケー同好会、CLUB IRONMAN、柔道部
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学費のこと photo
2008年度納入金
入学金:300,000円
授業料:1,225,000円
合 計:1,525,000円

※その他、代理徴収金(4年間の後援会費・学生教育研究災害保険料等)53,260円が別途必要です。
奨学金制度
●日本学生支援機構奨学金
・第一種奨学生(無利子)
 自宅通学者53,000円・自宅外通学者63,000円
・「きぼう21プラン」奨学生(利子3%)
 3万、5万、8万、10万円の4種類より選択
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本学の特長 photo
沿革
1991年4月 袋井市の要請により公私協力方式による理工系大学と
        して開学
1996年4月 大学院理工学研究科・修士課程を設置
1998年4月 知能情報学科を情報システム学科として発展改組
2003年4月 電子工学科を電気電子情報工学科に名称変更
2004年4月 物質科学科を物質生命科学科に名称変更
2008年4月 情報システム学科を改組し、総合情報学部を開設
        電気電子情報工学科を電気電子工学科に名称変更
        教職課程を設置
建学の精神
●建学の精神
広く産業の発展に貢献できる技術の修得とともに、その技術を正しく活用できる人格の陶冶をめざす。
関連校
静岡北高等学校、星陵高等学校、静岡産業技術専門学校、沼津情報専門学校、浜松情報専門学校、静岡デザイン専門学校、静岡インターナショナル・エア・リゾート専門学校、静岡デザイン専門学校浜松校
その他の特色
●スカラシップ制度
一般前期(A)入試合格者のうち理工学部での入試成績上位20名以内(機械工学科7名以内、電気電子工学科7名以内、物質生命科学科6名以内)、総合情報学部での入試成績上位10名以内の合計30名以内にスカラシップ[入学金・代理徴収金以外の学費免除(平成20年度実績:年間1,225,000円)]の権利が与えられ、該当者には合格通知時にお知らせします。
前期センター利用(A)入試合格者のうち理工学部での入試成績上位6名以内(機械工学科2名以内、電気電子工学科2名以内、物質生命科学科2名以内)、総合情報学部での入試成績上位4名以内の合計10名以内にスカラシップ[入学金・代理徴収金以外の学費免除(平成20年度実績:年間1,225,000円)]の権利が与えられ、該当者には合格通知時にお知らせします。
●表彰制度:優秀賞、学長賞、学長特別表彰
●社会人入試制度を設けています。
●インターンシップ・企業実習制度を科目に設けています。
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留学のこと photo
海外研修制度
静岡理工科大学では、皆さんが身につけるべき基礎的能力の一つとして、語学力の修得に力を入れています。そのための講義として「英語海外セミナー」「韓国語研修」「中国語研修」を設け、オーストラリアなどで約2週間にわたるホームステイ体験を実施しています。
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入学について photo
AO入試
複数回の面談等による審査を行い、合格者を内定します。審査は個別面談の形式で実施します。

●エントリー期間
1次  7月 1日(火)〜 8月 4日(月)
2次  9月 1日(月)〜 9月18日(木)
3次 11月 1日(土)〜12月 8日(月)
4次  1月 5日(月)〜 2月17日(火)
●審査期間
1次  8月26日(火)〜 9月13日(土)
2次  9月27日(土)〜10月11日(土)
3次 12月13日(土)〜12月20日(土)
4次  2月23日(月)〜 2月28日(土)
●合格内定通知日
1次  9月19日(金)
2次 10月17日(金)
3次 12月25日(木)
4次  3月 6日(金)
●出願期間
1次 10月20日(月)〜10月30日(木)
2次 10月20日(月)〜10月30日(木)
3次  1月 5日(月)〜 1月16日(金)
4次  3月 9日(月)〜 3月17日(火)
●合格通知日
1次 11月14日(金)
2次 11月14日(金)
3次  2月13日(金)
4次  3月19日(木)
推薦入試
●指定校推薦入試
普通高校・専門高校推薦試験の推薦基準(成績)、選考方法、日程等は当該高校に通知します。
●一般推薦入試(公募制)
調査書、小論文、面接
一般入試
●一般前期(A)
<理工学部>
・数学/数学I、数学II、数学B(数列)
・理科/物理I・物理II(「物質と原子」の「原子・電子と物質の性質」および「原子と原子核」を除く)、化学I・化学II、生物I・生物IIから1つ出願時に選択
・外国語/英語I・英語II
<総合情報学部>
下記の4教科から3教科を選択する。
・数学/数学I、数学II、数学B(数列)
・理科/物理I・物理II(「物質と原子」の「原子・電子と物質の性質」および「原子と原子核」を除く)、化学I・化学II、生物I・生物IIから1つ出願時に選択
・外国語/英語I・英語II
・国語/国語総合(古文・漢文を除く)、現代文
●一般前期(B)
<理工学部 機械工学科>
・数学/数学I、数学II、数学B(数列)
・理科/物理I・物理II(「物質と原子」の原子・電子と物質の性質および原子と原子核を除く)
<理工学部 電気電子工学科>
・数学/数学I、数学II、数学B(数列)
・理科/物理I・物理II(「物質と原子」の「原子・電子と物質の性質」および「原子と原子核」を除く)、化学I・化学II、から1つ出願時に選択
<理工学部 物質生命科学科>
・数学/数学I、数学II、数学B(数列)
・理科/物理I・物理II(「物質と原子」の原子・電子と物質の性質および原子と原子核を除く)、化学I・化学II、生物I・生物IIから1つ出願時に選択
<総合情報学部>
下記の4教科から2教科を選択する。
・数学/数学I、数学II、数学B(数列)
・理科/物理I・物理II(「物質と原子」の原子・電子と物質の性質および原子と原子核を除く)、化学I・化学II、生物I・生物IIから1つ出願時に選択
・外国語/英語I・英語II
・国語/国語総合(古文・漢文を除く)、現代文
●一般後期
<理工学部>
・数学/数学I、数学II、数学B(数列)
・選択科目/英語I・英語II、物理I・物理II(「物質と原子」の原子・電子と物質の性質および原子と原子核を除く)、化学I・化学II、生物I・生物IIから1つ選択
<総合情報学部>
・数学/数学I、数学II、数学B(数列)
・理科/物理I・物理II(「物質と原子」の原子・電子と物質の性質および原子と原子核を除く)、化学I・化学II、生物I・生物IIから1つ選択
・外国語/英語I・英語II
センター試験利用入試
●センター試験利用入試(A)
<理工学部>
・数学/数学I、(数学I・数学A)、数学II、(数学II・数学B)、工業数理基礎から1つ
・理科/物理I・化学I・生物Iから1つ
・外国語/英語(リスニング含む)、独語、仏語、中国語、韓国語から1つ
<総合情報学部>
下記の5教科から3教科を出願時に選択
・数学/数学I、(数学I・数学A)、数学II、(数学II・数学B)、工業数理基礎、簿記・会計、情報関係基礎から1つ
・理科/物理I・化学I・生物Iから1つ
・外国語/英語(リスニング含む)、独語、仏語、中国語、韓国語から1つ
・国語/国語(近代以降の文章)
・地歴または公民/世界史A、世界史B、日本史A、日本史B、地理A、地理B、現代社会、倫理、政治・経済から1つ
●センター試験利用入試(B) 
総合情報学部のみ対象
下記の5教科から2教科を出願時に選択
・数学/数学I、(数学I・数学A)、数学II、(数学II・数学B)、工業数理基礎、簿記・会計、情報関係基礎から1つ
・理科/物理I・化学I・生物Iから1つ
・外国語/英語(リスニング含む)、独語、仏語、中国語、韓国語から1つ
・国語/国語(近代以降の文章)
・地歴または公民/世界史A、世界史B、日本史A、日本史B、地理A、地理B、現代社会、倫理、政治・経済から1つ
特別入試
海外帰国生徒、外国人留学生、社会人を対象とした入試。海外帰国生徒、社会人は基礎学力テスト(英語・数学)、小論文テスト(日本文)、個人面接を行います。外国人留学生は日本留学試験(理系)を受験し、面接を行います。詳細は本学までお問い合わせください。
応募資格
●高等学校を卒業した者、もしくは通常の課程による12年の学校教育を修了した者。
●2009年3月に高等学校を卒業見込みの者、もしくは通常の課程による12年の学校教育を修了した者。
●外国において、学校教育における12年の課程を修了した者、またはこれに準ずる者で文部科学省の指定した者。
●文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者。
●文部科学大臣が指定した者。
●大学入学資格検定課程により文部科学大臣の行う大学入学資格検定に合格した者、もしくは2009年3月までに合格見込みの者。
出願期間
(出願受付)
●一般推薦入試(公募制)
10月20日(月)〜11月 5日(水)
●一般前期(A)(B)
 1月 5日(月)〜 1月27日(火)
※インターネット出願は決まり次第お知らせします
●一般後期
 2月16日(月)〜 3月 5日(木)
※インターネット出願は決まり次第お知らせします
●前期センター試験利用入試(A)(B) 
 1月 5日(月)〜 1月30日(金)
※インターネット出願は2月 5日(火)まで
●後期センター試験利用入試(A)(B) 
 2月16日(月)〜 3月 9日(月)
入試日程
●一般推薦入試(公募制)
11月15日(土)
●一般前期(A)(B)
 2月 3日(火)・4日(水)・5日(木)
※試験日自由選択
●一般後期
 3月12日(木)
●前期センター試験利用入試(A)(B) 
個別学力試験等は課さない。
●後期センター試験利用入試(A)(B) 
個別学力試験等は課さない。
併願制度
●同日併願制度
一般前期(A)試験において、1回の受験で複数の学科(最大4学科)に出願ができ、それぞれに対して合否判定を行うという制度です。
2学科目以降の検定料は、検定料割引制度が適用されるため、1学科につき+5,000円となります。
複数回割引制度
一般前期(A)(B)及び一般後期、センター利用入試のそれぞれにおいて、2回目以降の検定料が5,000円となります。
大学院入試
●スキップ入試制度
静岡理工科大学の理工学部3年次末に一定の条件を満たしている学生は、大学院理工学研究科に入学するための試験を受けることができます。この制度を利用すれば、学部入学後5年間で修士課程を修了することが可能です。
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オープンキャンパス
【日程】7/19(土)、8/9(土)、8/10(日)、8/23(土)
【時間】10:00〜15:00
【内容】学科別説明 、無料学食バイキング、研究室見学、学科案内ツアー、入試対策講座 など

詳細は、入試広報推進課にお問い合わせください。
SIST説明会
【日程】6/28(土)、9/20(土)、11/2(日)
【時間】9:30〜12:00(11/2は10:00〜12:00)
【内容】学部学科説明、研究室見学

※11/2は大学祭開催中!
詳細は、入試広報推進課にお問い合わせください。
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所在地/連絡先
ホームページ
Eメール
nyushi@ob.sist.ac.jp
所在地/連絡先
〒437-8555 静岡県 袋井市豊沢2200-2  
TEL.0538-45-0115(入試広報推進課) FAX.0538-45-0110  
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