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実社会に直結する経営学 就職に有利な経営学を 学びたいあなたへ・・・ 東京成徳大学 経営学部スタート!(東京都北区:十条台キャンパス) さらに応用心理学部に健康・スポーツ心理学科がスタート!(千葉県八千代市:八千代キャンパス)
経営学部/経営学科(2009年4月開設) 応用心理学部/健康・スポーツ心理学科(2009年4月開設) |
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東京成徳大学が未来の新たな可能性を切り開きます
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経営には、難問が次々。新しい経営学部では、経営数字や経営効率ばかりを大切に考えず、人間的な側面の研究も取り込み、もっとアクティブに、おもしろくしたいと考えています。また、応用心理学部には、健康心理学・ポジティブ心理学・スポーツ心理学を中心に「心理の健康維持と増進の支援」について学ぶ、健康・スポーツ心理学科も新設します。 |
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●経営学部 経営学科 ■ソフト化、サービス化の実現には、経営の人間的な側面の研究が必要です。 21世紀。名実ともに経済のサービス化・ソフト化が進展する国際社会。世界的な規模のソフト化・サービス化の流れを正面から受けとめて対応していくには、経営の人間的な側面の深い洞察や的確な理解が必要です。 ■会社のポジションが変わり、経営学部も変わります 「会社が主役」から、「会社と社会は、パートナー」、「会社と消費者は、パートナー」へ。時代とともに会社のポジションは、すっかり変化しました。会社が社会や生活者と共生・共進していくためには、生活者・消費者への視点や理解は、欠かせないものとなっています。 ■経営とは、企業や組織を支えるすべての人々の活動です。 経営者・幹部・社員のそれぞれが一致協力して経営に取り組む時代。生活者の立場に立って、よりよい経営を実現し、社会・市場と「共生・共進」するには、自立し、他者とのコミュニケーションや自己実現に挑戦する人材が必要とされています。今、社会が求めるこのような人材の育成が不可欠となっています。 ■新しい経営学部とは!? 東京成徳大学は、時代の変化を読み取って、実社会に直結する経営学を学べる新しい経営学部を構想しました。経営学を理論と現場の実践から学ぶと同時に、人間理解を深める周辺学問領域の授業科目を充実させて、新しい時代が求める人材育成が実現できるように、意欲的に取り組んでいきます。新しい経営学部は、「実社会に直結する経営学、就職に有利な経営学を学びたい」というあなたを、バックアップします。 ■人間重視の経営の実現に挑戦 日本の産業は、「重厚長大」から「軽薄短小」へ。そしてモノから、ソフト、サービスへ。それは世界的なレベルの動きになっています。アメリカ、ヨーロッパ、ロシア、中国、ブラジル、インドなどが競い合い、経営環境が激変する21世紀。理論だけではなく、現実の経営を学び、ビジネススキルを高めます。激変の時代にビジネスチャンスを掴み取る人間性重視の経営学の実現を目指します。 |
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| 学ぶ内容 |
経営学を中核に、深い人間理解を可能にするさまざまな学問と3つの専門科目群
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●経営学部 経営学科 ■経営学を中核に、深い人間理解を可能にするさまざまな学問と3つの専門科目群 「基礎科目」で日本語表現、パソコンやコミュニケーションの力。さらに、仕事遂行の実現力、経営を取り巻く環境の理解。「専門基礎科目」では、経営のベースとなる経済・法律、会計、IT、心理学を全員が。「専門科目」では、「経営基本」の科目群を修得し、個人の希望に合わせて「経営管理」「経営戦略」「マーケティング」の3つの専門科目群から学んで、少人数教育の「課題研究」でさらに専門能力に磨きをかけます。
■大学における学びの実感、マンツーマンで親切、ていねいなゼミ制度 経営学部では、1年次生全員を対象にクラス編成。2年次後期の先生の専門性に触れるゼミに始まり、3年次から卒業するまで課題研究のゼミに全員が所属します。ゼミでは、担当教員のマンツーマンのていねいな指導のもと、友人との知的交流もあり、学生一人ひとりの専門的な力がドンドン高まります。ゼミで蓄えた力は、卒業論文に実を結び、大学での学修を完了します。 ゼミで一緒に学んだ先輩・後輩の関係は、卒業後の貴重な人的ネットワークになっていきます。 |
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| 育成する人物像 |
新しい経営学部で培った能力を生かし、現代社会で求められる人材としてさまざまな業種に進むことが可能です。
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●経営学部 経営学科 ■卒業後の進路としての職業 卒業後に活躍できる分野は、広く、また、多様です。卒業後の進路を考えながら、勉強を進めていくためには、就職する際の職業を考えなければなりません。このため、新しい経営学部では、専門科目を職業に対応させた3つの履修モデルを考えて、カリキュラムを作っています。 【経営管理モデル】 経営のあり方を理解し、組織経営の能力、会計・財務に関する管理に能力を発揮します。 ●経営者、経営者候補生、起業家、●会計・経理・財務の担当、●人事管理担当、人材教育担当、●経営情報管理担当、●企業等での経営戦略立案・推進者などで活躍する人に。 【経営戦略モデル】 競争相手に対し、差別優位性を持った経営活動の立案、提案、実施能力を発揮します。 ●起業家、NPOの運営者、●経営コンサルタント、●新規事業プランナーなどで活躍する人に。 【マーケティングモデル】 ニーズの発見、新商品開発から販売、アフターサービスまで、マーケティング活動の企画実施能力を発揮します。 ●新商品、新サービスの開発担当、●マーケティング・スペシャリスト、●スーパーバイザー、●販売企画担当、●コーポレートコミュニケーション(広報・広告)担当、●プロダクト(ブランド)マネジャーなどで活躍する人に。 ■取得可能な資格 ・ITパスポート(国家) ・日商簿記検定(日本商工会議所) ・販売士検定(日本商工会議所) ・カラーコーディネーター検定(東京商工会議所) ・色彩検定試験((社)全国服飾教育者連合会) |
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| 増設の狙い |
日本初!心理学から健康とスポーツを考える
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●応用心理学部 健康・スポーツ心理学科 本学科は健康心理学、ポジティブ心理学、スポーツ心理学を中心に「心身の健康と増進の支援」について学びます。自らのスポーツ技能向上にも、さまざまな人々のためのスポーツ指導にも、スポーツのこころを知ることは大事です。例えば「イチロー」のようなトップアスリートの“スポーツ技能”と“こころ”の秘密を知りたくありませんか。本学科では、スポーツ実践の中で、心理学の講義の中で、スポーツ技能向上とスポーツのこころを知ることができます。また、卒業時の取得資格として、健康心理士、スポーツ指導員、健康運動士、障害スポーツ指導員等の設定を計画中。卒業後の進路としては企業や福祉施設で心身健康管理やコンサルティング、スポーツの体力管理、野外活動指導等に就き、それを“心理学的な配慮を持ち合わせながら実践できる”人材として活躍が期待されます。また一般企業への就職も可能です。さらに本学では「キャリア形成」の場として、「ザ課外活動」と称し、部活動の充実にも力を入れています。この活動で競技力や表現力、コミュニケーション力等を高め、礼節も身に付くなど、学問の実証や人間的成長を多く体感できると考えています。これらをもとに、特に運動系の部活動で活躍している方には最適な大学といえます。 |
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