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社会が求める人材育成をめざして。
総合マネジメント学部 産業福祉マネジメント学科(2008年4月新設) 総合マネジメント学部 情報福祉マネジメント学科(2008年4月新設) 健康科学部 リハビリテーション学科(2008年4月新設) 健康科学部 医療経営管理学科(2008年4月新設) |
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2008年4月、新しい学部・学科が誕生!
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従来の多彩な学部・学科に加え、2008年4月、総合マネジメント学部・産業福祉マネジメント |
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| カリキュラム |
夢を形にする新しい価値創造に挑戦する
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●総合マネジメントにおける2学科の特長 □産業福祉マネジメント学科 これからの企業や社会の進むべき方向性を「全ての人を幸せに」という福祉の原点からとらえ直し、現代の様々な問題を解決できるマネジメント能力の養成をめざす本学科。福祉のこころを基本に、経済・経営・法律・労働の基礎知識を習得し、問題発見・解決能力=マネジメント能力を養うカリキュラムを編成。将来は企業・行政・福祉施設等でマネジメントや企画立案ができ、将来的にはトップリーダーになれる人材の育成をめざします。 □情報福祉マネジメント学科 情報デザインの思考力や技術力を養い、マネジメント力を育てる科目のほか、「情報のバリアフリー」の観点からユニバーサルデザインなどを学べるカリキュラムを編成。「人間一人ひとりを大切にする」という福祉の原点から、人に優しい情報、人と人をつなげる情報といった情報デザイン力とともに様々なマネジメント能力を備えた人材育成をめざします。 |
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| その他情報 |
マネジメントの理論に加え実践面を重視した教育を行い、各界でリーダーとして活躍できる人材を育成
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●創り出す人材像と卒業後の進路 <創り出す人材像> 1.リーダーシップがとれる人材 2.新しいものに開発・挑戦する勇気のある人材 3.問題の発見・解決および実現力のある人材 4.コミュニケーションがとれ協働できる人材 5.人材を活かす能力のある人材 6.たくましく生きようとする人材 <卒業後の進路> 1.企業 各種メーカー、各種流通、各種サービス、情報・通信、金融・保険・証券、商社、観光、食品、マスコミ、不動産、運輸 など 2.行政・団体 国・地方自治体・公益法人、NPO法人 など 3.福祉経営・医療機関 |
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| カリキュラム |
従来の保健看護学科とともに、保健・福祉・医療を支える新たなスペシャリストの養成をめざす
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●健康科学部における2学科の特長 □リハビリテーション学科 2008年6月に開設予定の大学附属病院「せんだんホスピタル」をはじめとする関連施設での教育活動や、約900時間の臨床実習を設定。従来の機能回復に目を向けた支援に止まることなく、生活習慣病の予防やコントロール、障害予防といった「予防福祉」を実践できる高度な知識と技術を備えた21世紀の治療科学のスペシャリストの養成をめざします。 □医療経営管理学科 これからの医療には、医療機関を全体として安全にマネジメント(管理)し、適切に運営していくことが必要です。そこで本学科では、診療情報や医療マネジメントといった医学・情報科学・経営学の知識と実践を4年間で身につけるカリキュラムを編成。診療情報管理士と医療情報技師資格を有する医療マネジメントのスペシャリスト育成をめざします。 |
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| その他情報 |
「人を知り、人を支える」スペシャリストの養成を基本に、医療福祉分野での実践能力を備えた人材を育成
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●創り出す人材像と卒業後の進路 □リハビリテーション学科 <創り出す人材像> 総合リハビリテーションと呼ばれる医療・福祉・教育・職業の様々なフィールドとの連携をめざし、高度な知識と技術を備えているだけではなく利用者の方々をはじめ、関連スタッフとしっかり向き合える作業療法士・理学療法士の育成をめざします。 <卒業後の進路> 総合病院や大学病院、リハビリテーションセンター、老人保健福祉施設、保健センター、精神科病院、発達支援センター、療育センター、精神保健センター、健康増進運動施設、医療機器関連企業 など □医療経営管理学科 <創り出す人材像> 医療事務の資格を取得し、病院における専門職をめざします。また、医療関連企業で求められている医療・福祉・経営・情報関連などの専門性を備えたマネジメントの専門家を育成します。 <卒業後の進路> 保健関連(保健所、地方自治体、学校、企業、国、国際機関など)、医療関連(大学病院、専門病院、リハビリテーションセンター、訪問看護ステーションなど)、福祉関連(介護老人保健施設、特別養護老人ホーム、在宅介護支援センターなど)の現場、ならびに保健・福祉・医療機関をサポートする企業 など
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