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「両国に入ってよかった」と言われる魂が響き合う教育
本校の教育理念は学生たちに「両国に入ってよかった」「両国を卒業してよかった」と言わしめることです。そのために本校では、トップレベルの講師陣を集めています。その熱意たるやまさに日本一といえるでしょう。開校以来、休講や欠講がゼロというのがその熱意を物語っているのではないでしょうか。さらにおそらく日本の医療系の専修学校で最初に、学生が先生を評価するシステムを取り入れています。熱意や教える技術を年2回評価する。その結果も含めてベストエデュケーター賞を設け、学生が先生を表彰しています。一方通行ではなく、学生と先生がお互いを尊重しなければいけない。教育とは魂が響き合うことだと思っています。
多岐にわたるセミナーで即戦力を養います
我々は、世界で活躍できるグローバルな医療技術者を育てていきたいと思っています。国家試験合格はもとより、医療人として必要な知識や技術、心得を十分に学べるようなカリキュラムを組んでいます。そして専修学校の役割は何だろうと考えたとき、即戦力を育てることであると。そのために徹底的にセミナーを開いています。すべての学生が無料で参加できる多岐にわたるセミナーを開講し、学生のレベルアップをはかる。人間はきちっとした自画像を確立すると必ず成功します。そのことを学生たちに以心伝心で伝えたいと思っています。卒業するときには自分の得意な分野ができ、また学校にいながら自分の将来進むべきフィールドが見えてくるという効果もあります。 両国に来れば生きる価値や人生の意義を見出せます
人生は一本のろうそくにたとえられます。自分の命を燃やしながら、人々を明るく照らすことができるのが医療です。頑張れば、自分が努力すればするほど報われる世界です。人生を成功させたいと思っている人、自分の生きがいを見出せない人にぜひ来て欲しいと思います。両国に来たら、生きる価値や人生の意義を必ず見出せると思います。
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